当記事では、スマスロSAO2のシノンアタックの突入契機・ベルフリーズ・7揃い・上乗せの流れ・最大3000枚をわかりやすく紹介します。AT中に一撃で差枚数を積み上げる唯一の枚数昇格型ゾーンなので、仕組みを知っているだけでナビ1回の重みが変わります。
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スマスロSAO2のシノンアタックとは?AT中のベルフリーズ・7揃いから突入する枚数昇格型の特化ゾーン
SAO2のシノンアタックの基本性能は上乗せ50〜3000枚
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 突入契機 | AT中のベルフリーズ or 7揃い |
| 継続ゲーム数 | 不定(枚数上乗せが決まった時点で終了) |
| 上乗せ枚数 | 50〜3000枚(上位AT中は最低100枚) |
| 消化中の抽選 | 押し順ベルの1stナビで「昇格」or「上乗せ」を抽選 |
| 抽選方式 | バレットサークルシステムを使わない枚数昇格方式 |
スロット ソードアート・オンラインⅡ(パオン・ディーピー)のシノンアタックは、AT「バレットオブバレッツ」中のベルフリーズまたは7揃いから突入する上乗せ特化ゾーンです。性能は上記のとおりで、上乗せ枚数は最低50枚から最大3000枚まで昇格します。他の特化ゾーンと違い、バレットサークルシステムによるゲーム数消化型の抽選ではなく、押し順ベルの1stナビで枚数を昇格させていく仕組みが最大の特徴です。
継続ゲーム数は決まっていません。1stナビが「NEXT」の位置に出るたびに上乗せ枚数が1段階上がり、「GET」の位置に出た時点で表示されている枚数を獲得してシノンアタックが終了します。つまり、昇格をどこまで引っ張れるかがそのまま上乗せ枚数になります。
SAO2のシノンアタックと他の特化ゾーン3種の違い
| 特化ゾーン | 突入契機 | 継続G数 | 上乗せの目安 | 抽選方式 |
|---|---|---|---|---|
| ナイトバトル | スナイパーチャンス勝利時の一部 | 7G+α | 平均約250枚 | バレットサークル |
| すくーるばんばんすぷらっしゅ | スナイパーチャンス勝利時の一部 | 5G | 平均約600枚 | バレットサークル(赤4個) |
| ウルティマナイトバトル | デス・ガンバトル勝利時など | 7G+α | 平均約850枚 | バレットサークル(赤以上4個) |
| シノンアタック | AT中のベルフリーズ or 7揃い | 不定 | 50〜3000枚 | 1stナビの枚数昇格 |
SAO2のAT中に存在する特化ゾーン4種を並べると上記のとおりです。すくーるばんばんすぷらっしゅやナイトバトルはスナイパーチャンスの勝利が入口で、バレットサークルにバレット図柄やボーナス図柄を止めて上乗せするゲーム性です。一方でシノンアタックはスナイパーチャンスを経由せず、AT消化中のベルフリーズや7揃いという通常消化中の突発契機から直接突入する点が異なります。
平均上乗せが公開されていないのも、シノンアタックだけの特徴です。昇格が続けば続くほど枚数が伸びる仕組みなので、50枚で終わることもあれば4桁まで駆け上がることもあります。振れ幅の大きさこそが、AT中の消化を退屈にさせない要素です。

ベル1回のナビで枚数が上がるかどうかが決まるって、シンプルなのに一番ドキドキするやつだな。NEXTが出た瞬間の「まだ続く!」感がたまらんぞ。
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SAO2のベルフリーズ|シノンアタック突入契機とバレットランプ虹点灯の法則
SAO2のベルフリーズはAT消化中に発生するシノンアタックの突入契機
SAO2のベルフリーズは、AT「バレットオブバレッツ」の消化中にベル成立時の一部で発生するフリーズ演出で、発生した時点でシノンアタック突入です。AT中の抽選契機を整理すると、レア役は差枚数上乗せ抽選とスナイパーチャンス抽選、規定ゲーム数はスナイパーチャンス抽選、そしてベルフリーズと7揃いはシノンアタック発生抽選に対応しています。
| AT中の契機 | 行われる抽選 |
|---|---|
| レア役成立時 | 差枚数上乗せ抽選(強レア役は上乗せ濃厚)/スナイパーチャンス高確移行・突入抽選 |
| 規定ゲーム数消化(20G毎) | スナイパーチャンス突入抽選 |
| ベルフリーズ発生 | シノンアタック発生 |
| 7揃い | シノンアタック発生 |
AT中の契機と抽選の対応は上記のとおりです。レア役と規定ゲーム数はスナイパーチャンス、つまりSAO2のATを伸ばすための「バトル」に向かう契機です。それに対してベルフリーズと7揃いはバトルを挟まず、そのまま枚数昇格ゾーンへ直行する契機なので、AT中に押し順ベルが出るたびにフリーズが起きないか期待できます。
SAO2のバレットランプ虹点灯はシノンアタック(ベルフリーズ)濃厚
| タイミング | 操作 | 点灯色 | 恩恵 |
|---|---|---|---|
| 通常時:バレットカウンター7個獲得時 | ヘカートⅡ役物のトリガーを引く | 赤 | CZ濃厚 |
| 通常時:バレットカウンター7個獲得時 | ヘカートⅡ役物のトリガーを引く | 虹 | 確定CZ or AT濃厚 |
| 通常時:総督府ステージ移行ゲーム | 第2停止までにPUSHボタン | 点灯 | CZ濃厚 |
| AT中:第3停止後 | 操作不要 | 虹 | シノンアタック(ベルフリーズ)濃厚 |
| デス・ガンバトル:ジャッジゲームのリール演出時 | 操作不要 | 虹 | 勝利濃厚 |
ヘカートⅡ役物の右上にある「バレットランプ」の点灯法則は上記のとおりです。AT中は第3停止後にこのランプが点灯する可能性があり、虹点灯ならシノンアタック(ベルフリーズ)濃厚です。液晶の演出より先に筐体側で分かるので、AT中は第3停止のあとに役物の右上へ視線を送るクセをつけておくと発見が早くなります。
通常時はバレットカウンター7個獲得時にトリガーを引いた際の赤・虹、総督府ステージ移行時のPUSHボタンでの点灯がそれぞれCZや確定CZを示しますが、AT中の役割はシノンアタック専用です。同じランプでも滞在状況によって意味が変わる点は覚えておきましょう。



第3停止でランプが虹に光ったら、もうシノンアタックの突入合図みたいなもんだ。液晶がフリーズする前にニヤけて大丈夫だ。
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SAO2の7揃い|「7を狙え」演出でヘカートⅡのトリガーを引き昇格すれば7揃い濃厚
SAO2の7揃いはAT中の逆押し「7を狙え」演出から発生
SAO2の7揃いは、AT中に発生する逆押しの「7を狙え」演出でリールに緑7を揃えることで成立し、揃えばシノンアタックに突入します。SAO2は通常時に中押しや逆押しで消化するとペナルティが発生する機種ですが、「7を狙え」演出が出たときは画面の指示どおりに逆押しで狙って問題ありません。演出が出ていない場面で自分から逆押しをしないよう区別してください。
緑7は通常時の「順押し緑7狙い」でも使う図柄で、左リール枠上に2連緑7を狙うとバレット目1確が止まる打ち方として知られています。AT中の「7を狙え」演出では逆押しで揃える形になるため、通常時の狙い方とは別物として押さえておきましょう。
SAO2の7揃いはヘカートⅡのトリガーで演出が昇格すれば濃厚
| AT中の演出 | 法則 |
|---|---|
| 予告音発生 | レア役期待度50%以上 |
| 観戦演出発生 | 差枚数上乗せ濃厚 |
| バレットラッシュ(特殊上乗せ)発生 | 100枚以上の上乗せ濃厚(100枚未満ならバレットブレイク濃厚) |
| 上乗せ時にヘカートⅡ出現 | 300枚以上の上乗せ濃厚 |
| 楽曲変化(crossing field) | セット継続濃厚 |
| 「7を狙え」演出でヘカートⅡのトリガーを引き演出が昇格 | 7揃い濃厚 |
| バトル演出発生 | スナイパーチャンス獲得のトータル期待度75%以上 |
SAO2のAT中の演出法則は上記のとおりです。「7を狙え」演出が発生したら、まずヘカートⅡ役物のトリガーを引いて演出が昇格するかを確認してください。昇格すれば7揃い濃厚、つまりシノンアタック突入濃厚です。昇格しなかった場合でも7が揃う可能性は残るので、指示どおりに逆押しで緑7を狙い切りましょう。
上乗せ系の演出は「観戦演出=上乗せ濃厚」「ヘカートⅡ出現=300枚以上」と段階が分かりやすく、7揃いはその中でもシノンアタックという枚数昇格ゾーンそのものを引く契機です。同じヘカートⅡ絡みでも、上乗せ時の出現とトリガー昇格では意味が違う点を整理しておくと、演出を追う楽しみが増えます。



「7を狙え」が出たらとりあえずトリガーを引く。これはもう反射で覚えておこう。昇格した瞬間にシノンアタックが見えるぞ!
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SAO2のシノンアタック上乗せ|1stナビの位置がNEXTなら枚数昇格・GETなら獲得
SAO2のシノンアタック上乗せは押し順ベルの1stナビで決まる
| 1stナビの位置 | 結果 |
|---|---|
| NEXT | 上乗せ枚数が昇格(シノンアタック継続) |
| GET | 表示中の枚数を獲得(シノンアタック終了) |
SAO2のシノンアタック中の抽選は上記のとおりです。各リールの上に枚数上乗せ(GET)と枚数昇格(NEXT)が表示され、押し順ベル成立時に第1停止のナビが出た位置に対応する報酬を獲得します。NEXTの位置にナビが出れば表示枚数が昇格して次の押し順ベルへ、GETの位置ならその時点の表示枚数を上乗せしてシノンアタック終了です。
ゲーム数の概念がないため、押し順ベルが成立するまでは何ゲームでも消化が続きます。ベルナビだけで枚数が決まる昇格の連続がシノンアタックの遊技感です。実戦上、GETが選ばれた後にMAXベットでリロードが発生して復活するパターンも確認されているので、GET表示が出ても次のベットまでは画面から目を離さないようにしましょう。
SAO2のシノンアタック中はレバーオン後のPUSHボタン振動でNEXT以上濃厚
| タイミング | 挙動 | 示唆内容 |
|---|---|---|
| レバーオン時のウェイト中にPUSHボタン | ボタンが震える | NEXT以上の報酬獲得濃厚 |
| レバーオン時のウェイト中にPUSHボタン | 振動が長い | 左選択かつレア役成立濃厚 |
シノンアタック中の裏ボタンは上記のとおりです。レバーオン時のウェイト中にPUSHボタンを押すとボタンが震えることがあり、震えればそのゲームはNEXT以上の報酬獲得濃厚です。さらに振動が長いパターンは左選択かつレア役成立が濃厚とされており、第1停止の前に結果を先読みできます。
ナビが出る前に結果を知りたくない人は押さなくても問題ありません。逆に1ゲームごとの緊張感をやわらげたい人には、ボタンの振動で先に安心してからナビを見るという楽しみ方も選べます。
SAO2の上位AT中のシノンアタック上乗せは最低100枚
上位AT「バレットオブバレッツ フルダイブ」中のシノンアタックは、上乗せの下限が最低100枚に引き上げられます。上位ATは純増約7.2枚/G・期待枚数約3000枚の差枚数管理型で、差枚数上乗せは当選時すべて3桁以上に変化する仕様です。シノンアタックもこの3桁ルールの対象となり、GETが最初の位置で出ても100枚以上を上乗せします。
通常AT中の最低50枚と比べると、上位AT中はスタートラインが2倍です。上位ATは消化後に必ず上位CZ「デス・ガンバトル」へ移行するループ構造なので、シノンアタックで積んだ枚数がそのまま次のデス・ガンバトルまでの遊技を支えます。上位AT中に7揃いやベルフリーズを引けたときは、通常AT以上に昇格の伸びを期待してよい場面です。



上位AT中のシノンアタックは最低でも100枚スタート。NEXTを2〜3回引くだけで数百枚が乗るから、上位AT中の7揃いはマジで熱い!
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SAO2のシノンアタックは最大3000枚|上乗せの上限と上位ATの期待枚数
SAO2のシノンアタックの最大上乗せは3000枚
SAO2のシノンアタックの上乗せ枚数は、最低50枚から最大3000枚まで昇格します。NEXTを引き続ければ枚数は段階的に上がり、上限の3000枚に到達すればその時点でAT「バレットオブバレッツ」の差枚数に3000枚が加算されます。純増約3.6枚/Gの通常AT中に3000枚を上乗せすると、単純計算で約830G分の消化に相当する規模です。
もちろん3000枚は上限であり、昇格が途中で止まればその段階の枚数で決まります。それでもレア役の直乗せが20〜2000枚、バレットブレイクでも200枚以上濃厚という上乗せ体系の中で、レア役の直乗せ上限を超える3000枚まで1回の突入で届く上乗せ契機がシノンアタックです。
SAO2の上位ATの期待枚数も約3000枚
| 項目 | 通常AT「バレットオブバレッツ」 | 上位AT「バレットオブバレッツ フルダイブ」 |
|---|---|---|
| 純増 | 約3.6枚/G | 約7.2枚/G |
| 初期枚数 | 150枚+α | ウルティマナイトバトルで決定 |
| 期待枚数 | ― | 約3000枚(非ウルティマ状態時) |
| 差枚数上乗せ | 20〜2000枚 | 全て100枚以上 |
| シノンアタックの下限 | 50枚 | 100枚 |
| 消化後 | ラストアタックチャンス→引き戻し区間 | 上位CZ「デス・ガンバトル」へ移行 |
通常ATと上位ATの違いは上記のとおりです。SAO2で「3000枚」という数字が出てくる場面は2つあり、1つがシノンアタックの最大上乗せ、もう1つが上位AT1回あたりの期待枚数約3000枚です。上位ATは消化後に必ずデス・ガンバトルへ移行し、勝利すれば再び上位ATへ戻るループ構造なので、期待枚数の3000枚を何周させられるかが出玉の柱になります。
さらに上位CZ勝利時の一部で突入する絶剣は、突入時点で2200枚の上乗せ濃厚、そこから1100枚をループ上乗せする本機最強の特化ゾーンです。シノンアタックの3000枚が「昇格を引き続けた末のご褒美」だとすれば、絶剣の2200枚+1100枚ループは「突入した時点で約束される塊」という位置づけになります。
SAO2のシノンアタックから上位ATにつながる遊技の流れ
シノンアタックで積んだ差枚数は、AT「バレットオブバレッツ」の消化ゲーム数をそのまま延ばします。AT中は20G消化ごとにスナイパーチャンスの抽選が行われ、最大140Gで当選濃厚なので、差枚数が増えるほどスナイパーチャンスに挑戦できる回数も増える関係です。スナイパーチャンスは最大3回勝利までに必ずデス・ガンが出現し、勝利すれば上位CZ「デス・ガンバトル」の権利を獲得します。
つまりシノンアタックは、単発の上乗せで終わる演出ではありません。7揃い・ベルフリーズを引く→NEXTで昇格させる→伸びた差枚数でスナイパーチャンスを重ねる→デス・ガンバトルに勝って上位ATへ、という一連の流れの起点です。スマスロのSAO2は上位ATをループさせてこそ出玉が伸びる機種なので、シノンアタックで得た枚数をデス・ガンバトルの権利獲得までつなげられるかが、その日の出玉を左右する勝負どころです。



シノンアタックで500枚乗せたあとにデス・ガン勝利で上位ATって流れ、体験すると本当に脳汁が出るぞ。3000枚はロマン枠だけど、狙う価値は十分だ。
【SAO2をもっと楽しむ関連アイテム】シノンアタックはヘカートⅡを構えるシノンが主役の特化ゾーン。GGO編のシノンと死銃の物語を知ってから打つと、ナビの1回1回にも感情が乗ります。作品を通しで観るならPrime Videoの「ソードアート・オンラインⅡ」が手早い選択肢です。
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【まとめ】スマスロSAO2のシノンアタックはベルフリーズ・7揃いから最大3000枚を狙う枚数昇格ゾーン
スマスロSAO2のシノンアタックのおさらい
【SAO2のシノンアタックまとめ】
- 突入契機はAT中のベルフリーズ or 7揃い。スナイパーチャンスを経由しない突発型の特化ゾーン
- 上乗せ枚数は50〜3000枚。上位AT中は最低100枚に引き上げ
- 押し順ベルの1stナビがNEXTの位置なら枚数昇格、GETの位置なら表示枚数を獲得して終了
- AT中の第3停止後にバレットランプが虹点灯すればシノンアタック(ベルフリーズ)濃厚
- 「7を狙え」演出でヘカートⅡのトリガーを引き、演出が昇格すれば7揃い濃厚
- レバーオン時のウェイト中にPUSHボタンが震えればNEXT以上の報酬濃厚
- 上位ATの期待枚数も約3000枚。シノンアタックで伸ばした差枚数をデス・ガンバトルの権利獲得につなげるのが出玉の流れ
スマスロSAO2のシノンアタックを実践で楽しむポイント
SAO2のシノンアタックを楽しむ準備は、AT中に「第3停止後のバレットランプ」と「7を狙え演出のトリガー」の2か所を意識するだけで整います。突入したら押し順ベルのナビを1回ずつ確かめ、NEXTが続く限り枚数が上がる感覚を味わってください。GETで終わっても、伸びた差枚数はそのままスナイパーチャンスの挑戦回数につながり、デス・ガンバトルから上位ATへ届く道筋になります。
AT中のバトルの勝ち方はSAO2のスナイパーチャンスの解説で、上位ATの入口となる上位CZはSAO2のデス・ガンバトルの解説でまとめています。まずは通常AT中に一度シノンアタックを引いて、NEXTの位置にナビが出る瞬間を体験してみてください。



ベルナビ1回で人生が変わる…は言い過ぎだけど、その日の出玉は普通に変わる。NEXT連発を引いてヘカートⅡの引き金を引きまくろうな!
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