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ゴルシさおりとはどんな人?パチ7漫画・好きな機種・X・有料noteを紹介

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当記事では、ゴルシさおりさんのパチスロ漫画や好きな機種、ホール取材、発信先を紹介します。北海道での実戦や仲間との交流を描いた作品から、パチ7での活動をたどります。

目次

ゴルシさおりとはどんな人?

活動名ゴルシさおり
活動パチスロ漫画・ホール取材
掲載媒体パチ7
代表作ゴルシさおりのでっかいどう
活動地域北海道(パチ7掲載当時の紹介)
好きな機種まど○ギ(パチ7掲載の表記)
X@goldship_saori

ゴルシさおりさんのパチ7での活動とプロフィールを紹介します。

ゴルシさおりは何をする人?(パチスロ漫画家)

ゴルシさおりさんは、パチスロを題材に漫画を描く漫画家として紹介されています。パチ7のライター一覧には『ゴルシさおりのでっかいどう』が代表作として掲載されています。実戦中の出来事を漫画にするほか、ホールや遊技者の集まりを取材した記事も残っています。漫画と現地での取材の両方から、活動を知ることができます。

活動の拠点は?(北海道在住)

パチ7のプロフィールには、掲載当時のゴルシさおりさんが北海道在住と紹介されています。連載の案内にも、北海道のパチスロ事情を現地から届けるとあります。札幌の催しを取材した記事や、北海道のホールを題材にした漫画からも地域とのつながりがうかがえます。現在の居住地を示す情報としてではなく、作品が生まれた当時の活動地域として捉えるのがよさそうです。

パチスロ漫画の掲載媒体は?(パチ7)

ゴルシさおりさんのパチスロ漫画は、情報サイト「パチ7」に掲載されています。パチ7には連載漫画の一覧に加え、本人名義の記事一覧もあります。漫画を順番に読みたいときは『ゴルシさおりのでっかいどう』の作品一覧から進めます。ホール取材や交流企画も同じサイトにあり、漫画以外の仕事まで見渡せます。

ゴルシさおりの漫画家としての経歴は?

ゴルシさおりさんはパチ7への投稿を重ね、2016年8月に連載を始めたと紹介されています。パチ7編集部による振り返りでは、2015年の勝ち自慢企画への投稿が初投稿作だったとされています。その後も投稿が続き、編集部から連載を持ちかけたとのことです。2016年5月には、本人が中心になって開いたオフ会を描く『まどスロオフ@パチ7 ~前編~』が自由帳の月間賞マンガ部門に選ばれました。

パチ7編集長の2016年の振り返りには、8月の連載開始作として『ゴルシさおりのでっかいどう』が載っています。投稿から連載へ進んだ経緯を知ると、実戦だけでなく人との交流を描く作品の始まりも見えてきます。初投稿についてはパチ7編集部の振り返り記事で読めます。

好きな機種は?(まどマギ)

好きな機種として、パチ7のプロフィールには「まど○ギ」と書かれています。2015年の初投稿作でも、まどマギの実戦でフリーズを引いた喜びを綴っていました。一方で、同じ投稿にはそれまで多くのお金を使ってきたという本人の言葉もあります。結果だけでなく演出や機種への思いを描くところに、ゴルシさおりさんの漫画の持ち味が表れています。投稿の内容はパチ7の再掲記事からたどれます。

参考:パチ7「ライター一覧」、パチ7「今年一番負けて一番勝てた機種」、パチ7「2016年5月自由帳月間賞」、パチ7編集長の2016年振り返り

ゴルシさおりのパチスロ漫画

ゴルシさおりさんの連載漫画と、作品を読む場所を紹介します。

ゴルシさおりのでっかいどうとは?

『ゴルシさおりのでっかいどう』は、北海道の遊技事情やゴルシさおりさんの実戦を描いたパチ7の漫画です。作品一覧では「道民四姉妹と共に」現地の回胴事情を届ける連載として案内されています。北海道を題材にした回だけでなく、連れ打ちやパチ7の催しを描く回もあります。第37話は「北海道ホールあるあるスプリング編」、第46話と第47話は店を訪れて仲間と打つ前後編です。

第53話では漫画ワークショップで学んだ内容を生かし、パチスロの4コマ漫画に取り組んでいます。実戦の展開を描く回と、描き方を変えた短い回の両方が並ぶ連載です。各話の題名と公開日はパチ7の連載一覧に掲載されています。

連載漫画はどこで読める?(パチ7)

連載漫画は、パチ7の『ゴルシさおりのでっかいどう』作品一覧で読めます。一覧には「最初(第1回)から読む」という入口があり、初回から順にたどれます。各話には公開日と短い紹介文も付いているため、まどマギへの思いや北海道の話など、気になる題材から選ぶこともできます。

最初から読むと、投稿を経て連載を始めたゴルシさおりさんが、どのような出来事を漫画にしてきたかを追えます。連れ打ちを描く回では、一緒に遊ぶ人とのやり取りも作品の一部です。まずは第1回「ご報告」を開くと、連載の入口から楽しめます。

連載の最終話はいつ?(2017年8月)

『ゴルシさおりのでっかいどう』の最終話は、2017年8月24日に公開されました。題名は「終わりの始まり」です。作品一覧には、前週の8月16日に公開された第54話「世界の終わり」も掲載されています。連載を最後まで追う場合は、その2話を続けて読むと終盤の流れが分かります。

最終話はパチ7の個別ページから読めます。作品へのコメントも残っており、当時この連載を待っていた読者がいたことが伝わります。公開済みの回は一覧にまとまっているので、初回に戻って読み直すこともできます。

参考:パチ7「ゴルシさおりのでっかいどう」作品一覧、第1回「ご報告」、最終話「終わりの始まり」

ゴルシさおりの取材と交流企画

ゴルシさおりさんが参加したホール調査と、遊技者同士の交流企画を紹介します。

ゴルシさおりのホール調査とは?

ゴルシさおりさんは、パチ7の「パチ7コミック漫画調査隊が行く!」でホール調査を担当しました。パチ7の記事一覧には、北海道のベガスベガス栄町店、栃木県のライブガーデン小山粟宮スタンダード、熊本県のまるみつ浜線店を訪れる告知が残っています。告知では調査に加えて、来店者へのドル差しや似顔絵サービスも案内されていました。

漫画を描く人としてホールに立ち、読者と直接交流する企画だったことが分かります。掲載されているのは当時の取材記録であり、これからの来店予定を示すものではありません。過去の活動はパチ7の取材記事一覧からたどれます。

ピノコと参加したパチ7ガールズデイとは?

パチ7ガールズデイは、ゴルシさおりさんとピノコさんが第1回のホストを務めた女性限定の連れ打ち企画です。2017年9月30日に千葉県柏市のアリーナ柏で開催されました。パチ7の案内には、連れ打ちとランチ会を行う企画として載っています。2人は開催後に、当日の様子をレポート漫画にしました。

レポートの紹介には出玉対決、ランチ、店内の様子を見る場面が挙げられています。実戦の結果だけでなく、参加者と過ごした一日を漫画家2人の目線で伝える内容です。ゴルシさおりさんとピノコさんの共同記事一覧からレポートを読めます。

札幌のジャグオフで何を取材した?

ゴルシさおりさんは、札幌のスロットバーで開かれた遊技者の交流イベント「ジャグオフ」を取材しました。パチ7はイベントの全容を探るため、北海道で活動する漫画家としてゴルシさおりさんに取材を依頼したと紹介しています。記事は2018年12月26日に公開されました。ホールで台を打つ企画とは異なり、遊技者が集まる催しを現地で伝える仕事です。

連載漫画にもオフ会や連れ打ちを題材にした回があります。ジャグオフの取材も、遊技を通じて人が集まる場へ活動を広げた一例といえそうです。記事はパチ7のゴルシさおりさん取材一覧に掲載されています。

参考:パチ7「ゴルシさおりの記事一覧」、パチ7「ゴルシさおり&ピノコの記事一覧」、パチ7「3周年記念祭」の案内

ゴルシさおりの発信先と作品

ゴルシさおりさんのXと、有料noteにまとめられた過去作品を紹介します。

ゴルシさおりのXアカウントは?(@goldship_saori)

ゴルシさおりさんのXアカウントとして紹介されているのは、@goldship_saoriです。なな徹に掲載されたガリぞうさんの記事では、動画のディレクターとしてゴルシさおりさんの名前と、このアカウントへのリンクが併記されています。パチ7の漫画や取材から知った人が、本人の発信先を探すときの入口になります。

投稿内容や更新頻度は変わるため、近況は本人のXページで見るのが確実です。過去の作品を読み終えてから訪れると、パチ7以外での活動も探せます。

有料noteの過去作品集はどこで読める?

有料noteの過去作品集は、「ゴルシさおり過去エッセイ漫画・創作漫画・イラスト」にまとまっています。noteの掲載案内には、2019年から2021年ごろに投稿したエッセイ漫画、創作漫画、イラストを収めた作品集と書かれています。パチ7での実戦漫画とは別の作品を読みたい人にも向いた発信先です。

note上の個別作品には有料表示があるため、購入前にページの案内を見て選べます。漫画やイラストでの活動を応援したい方は、作品集のページを開いてみてください。

参考:なな徹「ガリぞうの稼働日誌」、note「ゴルシさおり過去エッセイ漫画・創作漫画・イラスト」、note掲載作品「雨の日の幸せな時間」

ゴルシさおりさんと共演している演者や、同じ媒体で活動している演者を紹介します。

  • ピノコ:よく共演している。初心者目線のパチンコ漫画
  • 天草ヤスヲ:同じパチ7の演者。パチスロ漫画に加え動画・来店も
  • 鴻池 剛:同じパチ7の演者。猫漫画の人気作家が『つよパチ』
  • 佐々木真:同じパチ7の演者。機種の仕組みと規則を深く解説
  • 田中:同じパチ7の演者。旧名クズ田中、回顧録を連載

【まとめ】ゴルシさおりの漫画と発信を楽しもう

ゴルシさおりさんは、パチ7への投稿を経て『ゴルシさおりのでっかいどう』を連載したパチスロ漫画家です。北海道での実戦を描くほか、ホール調査やピノコさんとの交流企画にも参加しました。連載を読むならパチ7の作品一覧、ほかの漫画やイラストを探すならnoteの過去作品集へ進めます。本人の発信はX(@goldship_saori)からたどれます。

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