当記事では、スマスロ 鉄拳6の鉄拳チャンスの突入契機・ゲーム性・赤タイトル・期待枚数をわかりやすく紹介します。15G間のどの成立役で拳奪バトルを狙えるのか、青と赤の違いまで確認しましょう。
【鉄拳6シリーズ 主要1機種の中古実機 販売価格比較】
\ 鉄拳チャンスの15Gを自宅でも楽しむなら /
スマスロ 鉄拳6の鉄拳チャンスの突入契機
スマスロ 鉄拳6の鉄拳チャンスには、AT中ボーナスの終了後に入る契機と、鉄拳チャンス経由で当選したボーナスの終了後に再突入する契機があります。
鉄拳6の鉄拳チャンスはAT中ボーナス終了後の約25%で突入する
鉄拳6の鉄拳チャンスは、AT中ボーナス終了後の約25%で突入します。AT中ボーナスの後に拳奪バトルを狙える15Gが加わるため、ボーナス終了画面から次の展開に注目です。
鉄拳チャンスを経由していないAT中BIGボーナスの終了画面には、突入の示唆があります。一八なら鉄拳チャンス濃厚、平八なら鉄拳チャンス濃厚かつ赤鉄拳チャンスの期待度アップ、一美なら赤鉄拳チャンス濃厚です。仁は鉄拳チャンスの期待度が50%。終了画面を見る際は、そのボーナスが鉄拳チャンス経由だったかも合わせて見ましょう。鉄拳チャンス経由のBIG終了画面は設定示唆に役割が変わります。
終了画面ごとの設定示唆は、鉄拳6の終了画面で詳しく解説しています。
鉄拳6の鉄拳チャンス中にバトル勝利でボーナスへ当選すると、終了後に鉄拳チャンスが再セットされる
鉄拳チャンス中に突入した拳奪バトルで勝利し、ボーナスに当選すると、ボーナス終了後は鉄拳チャンスが15Gから再セットされます。鉄拳チャンス経由のボーナス後は、通常のAT中ボーナス後のように約25%の抽選を待つ流れではありません。
流れは「鉄拳チャンス→拳奪バトル勝利→EXTRAラウンド→AT中ボーナス→鉄拳チャンス」です。バトルで勝てばボーナスを挟んでも15Gを改めて消化できるところが、このゾーンの見どころ。バトル勝利からボーナスへ進む仕組みは鉄拳6の拳奪バトルで詳しく解説しています。

鉄拳チャンス中のバトルに勝てば、ボーナス後はまた15Gから。まずは拳奪バトルへつなげたいな!
\ ボーナス後の再セットもじっくり遊べる /
スマスロ 鉄拳6の鉄拳チャンスのゲーム性
スマスロ 鉄拳6の鉄拳チャンスは、拳奪バトルの超高確率ゾーンです。15G間の全役でバトル突入を抽選し、リプレイとレア小役が発展の鍵になります。
鉄拳6の鉄拳チャンスは15G継続し、全役で拳奪バトル突入を抽選する
鉄拳チャンスは15G継続し、毎ゲーム全役で拳奪バトルへの突入を抽選します。レア小役を引けなくても抽選はあり、ナビベルでも拳奪バトルへ進む可能性があります。
青鉄拳チャンス中、最終ゲーム以外の拳奪バトル突入率はナビベルで約5%、リプレイで約50%、レア小役で100%です。リプレイを引けば約半分でバトルに進むので、成立役が見えた瞬間から期待できます。
鉄拳6の鉄拳チャンス中はレア小役成立で拳奪バトル発展が濃厚になる
鉄拳チャンス中にレア小役が成立すると、拳奪バトル発展濃厚です。青鉄拳チャンスと赤鉄拳チャンスのどちらでも、レア小役のバトル突入率は100%です。
最終ゲームは抽選が変わり、リプレイかレア小役が成立すると勝利バトルへの発展が濃厚になります。青鉄拳チャンスのナビベルでもバトル突入率は約6%。最終ゲームまで成立役を見届けましょう。



最終ゲームのリプレイはバトル発展だけでなく、勝利バトルへの発展が濃厚。最後の1Gも見逃せないぞ!
\ 最終ゲームのリプレイにも注目 /
鉄拳6のレア役や小役を数えるなら、手元に勝ち勝ちくん 小役カウンター(Amazon)があると集計が楽になります。
スマスロ 鉄拳6の赤鉄拳チャンス
スマスロ 鉄拳6の鉄拳チャンスは、突入時のタイトル色で拳奪バトルの抽選が変わります。ここでは青と赤の成立役別の数値を比較します。
鉄拳6の赤鉄拳チャンスは青鉄拳チャンスより拳奪バトル抽選が優遇される
突入時のタイトルが赤なら赤鉄拳チャンスとなり、ナビベルとリプレイによる拳奪バトル突入抽選が青より優遇されます。最終ゲーム以外のナビベルは青の約5%から赤では約20%、リプレイは約50%から約70%に上がります。
| 成立役 | ゲーム数 | 青鉄拳チャンス | 赤鉄拳チャンス |
|---|---|---|---|
| ナビベル | 最終ゲーム以外 | 約5% | 約20% |
| リプレイ | 最終ゲーム以外 | 約50% | 約70% |
| レア小役 | 最終ゲーム以外 | 100% | 100% |
| ナビベル | 最終ゲーム | 約6% | 約30% |
| リプレイ・レア小役 | 最終ゲーム | 100% | 100% |
最終ゲームのナビベルでも、赤は約30%で拳奪バトルへ突入します。レア小役の100%は青・赤共通なので、赤タイトルで特に差が出るのはナビベルと、最終ゲーム以外のリプレイです。タイトル色を見ておけば、15G間のナビベルでも期待の置き方が変わります。



赤なら最終ゲーム以外のナビベルでも約20%でバトルへ。青の約5%と比べると、ベルのたびに期待できるな!
\ 赤タイトルの抽選も自宅で確かめたいなら /
スマスロ 鉄拳6の鉄拳チャンスの期待枚数
スマスロ 鉄拳6の鉄拳チャンスの期待枚数は、鉄拳チャンス単体の獲得枚数ではなく、突入時からAT終了時までを通した数値です。
鉄拳6の鉄拳チャンスは突入からAT終了までの期待枚数が約1500枚
鉄拳チャンスに突入した時点からATが終了するまでの期待枚数は約1500枚です。15Gの鉄拳チャンスだけで約1500枚を獲得するという意味ではありません。拳奪バトルや、その勝利後のAT中ボーナス、残りのATを含めた合算値です。
鉄拳チャンス中にバトルへ進んでも、ボーナスへつながるにはバトル勝利が必要です。拳奪バトルは2G間の自力バトルで、平均勝利期待度は約45%。勝利すればEXTRAラウンドを経てAT中ボーナスに当選します。約1500枚は各回の獲得枚数を保証する数値ではなく、鉄拳チャンス突入からAT終了までの期待枚数として見ましょう。
バトル後のEXTRAラウンドで獲得する拳球については、鉄拳6のEXTRAラウンドで詳しく解説しています。



約1500枚は鉄拳チャンスの15Gだけの数字じゃないぞ。AT終了までにバトルとボーナスをどうつなぐかが勝負どころだ!
\ バトルからボーナスへの流れを何度でも /
【まとめ】スマスロ 鉄拳6の鉄拳チャンスまとめ
最後に、スマスロ 鉄拳6の鉄拳チャンスの突入契機、15G間の抽選、赤タイトル、期待枚数を一覧にします。
鉄拳6の鉄拳チャンスを表で整理
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 突入契機 | AT中ボーナス終了後の約25% |
| 再セット | 鉄拳チャンス経由のバトル勝利でボーナスに当選すると、終了後に15Gを再セット |
| 継続ゲーム数 | 15G |
| 消化中の抽選 | 全役で拳奪バトル突入を抽選。レア小役はバトル発展濃厚 |
| 最終ゲーム | リプレイ・レア小役で勝利バトル発展濃厚 |
| 赤タイトル | 青鉄拳チャンスよりナビベル・リプレイのバトル抽選が優遇 |
| 期待枚数 | 鉄拳チャンス突入からAT終了まで約1500枚 |
鉄拳チャンスに入ったら、まず突入時のタイトル色を見ましょう。赤ならナビベルでも拳奪バトルへ進みやすく、青でもリプレイとレア小役に期待できます。最終ゲームはリプレイの扱いが変わるので、最後の成立役まで注目です。
鉄拳6の鉄拳チャンスを知って楽しもう
個人的には、拳奪バトルで勝ってボーナスを挟み、もう一度15Gが始まる流れが鉄拳チャンスの面白いところだと思います。タイトル色と成立役を見ながら、次のバトルにつながる瞬間を楽しんでください。
【鉄拳6シリーズ 全1機種の中古実機 販売価格比較】
\ 鉄拳チャンスを好きな時間に楽しむなら /

