家スロ販売サイト比較記事は[こちら]。最高のパチスロパチンコ実機を購入しよう!

パチスロ演者が朝一からディスクアップへ直行|パチぞう店長「遅刻した演者より呼びたくない」と投稿

当ページのリンクには広告が含まれています。

パチぞう店長が、朝一からディスクアップへ直行するパチスロ演者について「遅刻した演者さんよりも、もう呼びたくない」と投稿し、反応が集まっています。当記事では店長さんが気にする朝一の台選びとホールのPR、演者やパチスロファンとのやり取りを紹介します。

目次

パチぞう店長「朝一からディスクアップに直行する演者はもう呼びたくない」

発端となったパチぞう店長のX投稿

店長さんが比較したのは「遅刻した演者さん」と「朝一の選択肢がある中でディスクアップへ直行する演者さん」です。後者の方がもう呼びたくないと思う、と投稿しました。

朝から何を打つかは演者さんの自由。それでもホールに呼ばれている立場なら、最初の一台をどう選ぶかも店側は見ている、という発言です。特定の演者さんが実際にこの行動を取ったと報告する投稿ではありません。

技術介入機そのものより「朝一の台選び」を問題視

店長さんは、来店演者なら呼ばれた店のメイン機種へ行ってほしいという考えです。「演者なら呼ばれた店のメイン機種に行かないとね」という反応に対し、技術介入で機械割が100%を超える機種以外なら何でもいい、と返信しています。

別の返信では、選択肢がない状況で少し打つなら何とも思わないとも説明しました。気にしているのは技術介入機で遊ぶこと自体というより、朝一にほかの選択肢がある中で真っ先に向かう行動です。

朝一ディスクアップはホールの「マイナスPR」になる?

「何のPRにもならない」に店長は「マイナスPRにはなり得ます」

「何のPRにもならない」という反応に対し、店長さんは「マイナスPRにはなり得ます!」と返信しました。宣伝効果がゼロで終わるとは限らない、という指摘です。

来店した演者さんが朝一からメイン機種を選ばなければ、見ている人に「この店のメイン機種には期待していないのかな」と受け取られる可能性があります。実際に店の評価が下がったという結果ではなく、店長さんが懸念している印象の話として捉えるのが正確でしょう。

「店と一緒に盛り上げる姿勢が欲しい」とも返信

店長さんが演者さんに求めているのは、店と一緒に来店日を盛り上げる気持ちと姿勢です。「お店とのコミュニケーションを捨ててますね」という反応に対し、その思いを返信しています。

演者さん本人が楽しめる台を選ぶことも大切です。一方、ホールが演者さんを呼ぶ場合は、実戦を通じて店や機種の魅力も伝えてほしい。今回の投稿からは、朝一の台選びに対する両者の考え方の違いが見えてきます。

演者とパチスロファンの反応

演者のまっつんさんは「わかる」と反応

演者のまっつんさんは、店長さんの投稿に「わかる」と反応しました。店長さんも返信で、牙狼を朝から全ツッパしてくる演者さんは大好きだと話しています。どの台を選ぶと店側に喜ばれるのかが伝わるやり取りです。

汐吹あすかさん「なめ猫へ走ってごめんなさい」店長は「ユルスヨ」

汐吹あすかさんの「なめ猫へ走ってごめんなさい」には、店長さんが「なめ猫はユルスヨ」と返答。朝一の台選びを巡る話の中でも、こちらは思わず笑ってしまうやり取りです。

朝一アレックスは「ギリギリ嫌です笑」ジャグラーやハナハナは大丈夫

「朝からアレックス行く演者はどうですか?」という質問には「ギリギリ嫌です笑」。店長さんの率直な返答に、機種ごとの微妙な線引きが表れています。

一方で、ジャグラーやハナハナは大丈夫とも返信しています。Aタイプを一律に嫌がっているわけではなく、機種の役割や来店当日の見せ方も含めて判断しているようです。

「好きな台を打ってもいいのでは」という意見も

演者さんの台選びまで制限する必要があるのか、という見方も寄せられています。ディスクアップを楽しみに来店するファンもいるでしょうし、本人の好きな台で実戦する姿を見たい人もいます。

ただ、今回の店長さんの発言は「ディスクアップを打つ演者は呼ばない」という一律の条件ではありません。朝一に選択肢がある中でその台へ直行したとき、ホールや見ている人にどう映るかを問題にしています。

まとめ|朝一の台選びにホールが求めるもの

パチぞう店長さんの投稿で焦点になったのは、演者さんが朝一にどの台を選び、来店先をどう盛り上げるかです。「マイナスPRになり得る」という店側の懸念がある一方、好きな台を打つ演者さんを見たいという声もあります。演者さんの最初の一台を、皆さんはどう見ますか?

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次