当記事では、スマスロ 七つの魔剣が支配するのST・プロローグBONUS・キンバリーBONUSの終了画面をわかりやすく紹介します。設定を示す画面とボーナスレベルを示す画面は対象が違うので、まずはどの終了画面を見ているかを押さえましょう。
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スマスロ 七つの魔剣が支配するの終了画面一覧
スマスロ 七つの魔剣が支配するの終了画面は、ST・プロローグBONUS・キンバリーBONUSの3種類で示唆する内容が分かれます。最初に画面の種類ごとの違いを確認しましょう。
七つの魔剣が支配するのST・プロローグBONUS終了画面は設定、キンバリーBONUS終了画面はボーナスレベルを示唆する
STとプロローグBONUSの終了画面は設定示唆、キンバリーBONUSの終了画面はボーナスレベル示唆です。同じ「終了画面」でも、見ている対象が違います。
| 終了画面 | 示唆する内容 | 注目する画面 |
|---|---|---|
| ST | 設定 | オリバー&ナナオA・B・C、ナナオと箒、剣花団 |
| プロローグBONUS | 設定の奇偶 | 裏切りの月夜、オリバーvsグレンヴィル |
| キンバリーBONUS | ボーナスレベル | ロッシ、ミリガン、オフィーリア |
ボーナスレベルは、次に当選するボーナスの種類に関わる要素です。高いほどプロローグBONUSが選ばれやすくなります。キンバリーBONUSの「オフィーリア」を設定示唆と読み間違えないようにしましょう。設定示唆の画面は、続くSTとプロローグBONUSの項目でそれぞれ確認できます。

キンバリーBONUSの「オフィーリア」はボーナスレベルの示唆だぞ。STの「剣花団」とは見る対象が違うから、まずはどの終了画面だったか思い出そう!
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スマスロ 七つの魔剣が支配するのST終了画面
スマスロ 七つの魔剣が支配するのST終了画面には、偶数設定を示唆する画面と、特定設定以上を示す画面があります。「オリバー&ナナオ」はA・B・Cで内容が変わるので、末尾の文字まで見ておきましょう。
七つの魔剣が支配するのST終了画面「オリバー&ナナオA」は偶数設定を示唆する
ST終了画面の「オリバー&ナナオA」は偶数設定示唆です。設定2・4・6の期待が高まる画面ですが、「A」だけで偶数設定と決まるわけではありません。
STの通常A・通常B・通常Cは、いずれも基本パターンです。名前に「A」が付いていても、「通常A」と「オリバー&ナナオA」は別の画面。オリバーとナナオの画面だったかまで確認しましょう。
七つの魔剣が支配するのST終了画面「オリバー&ナナオB」は設定2以上、「ナナオと箒」は設定3以上、「オリバー&ナナオC」は設定4以上、「剣花団」は設定6
ST終了画面の「オリバー&ナナオB」以降には、特定設定以上を示すパターンがあります。対応は次のとおりです。
| ST終了画面 | 設定示唆 |
|---|---|
| 通常A・通常B・通常C | 基本パターン |
| オリバー&ナナオA | 偶数設定示唆 |
| オリバー&ナナオB | 設定2以上濃厚 |
| ナナオと箒 | 設定3以上濃厚 |
| オリバー&ナナオC | 設定4以上濃厚 |
| 剣花団 | 設定6濃厚 |
「オリバー&ナナオB」は設定2以上、「オリバー&ナナオC」は設定4以上です。同じ2人の画面でも、Aは偶数示唆、BとCは特定設定以上の示唆になります。「ナナオと箒」は設定3以上、「剣花団」なら設定6濃厚。終了時に剣花団が出たら、その画面は見逃したくありません。
終了画面以外の判別要素も合わせて見るなら、七つの魔剣が支配するの設定示唆で、ボイスやキャラ紹介も解説しています。



オリバー&ナナオはAなら偶数示唆、Bなら設定2以上、Cなら設定4以上だぞ。同じ2人でも、末尾を見落とすと示唆が変わってしまうな!
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スマスロ 七つの魔剣が支配するのプロローグBONUS終了画面
スマスロ 七つの魔剣が支配するのプロローグBONUS終了画面は、設定の奇偶を示唆します。「裏切りの月夜」と「オリバーvsグレンヴィル」で示す側が反対です。
七つの魔剣が支配するの「裏切りの月夜」は奇数設定を示唆する
プロローグBONUS終了画面の「裏切りの月夜」は奇数設定示唆です。設定1・3・5の期待が高まります。ただし奇数設定濃厚の画面ではないため、これだけで設定を絞り切らず、ST終了画面なども合わせて見ましょう。
七つの魔剣が支配するの「オリバーvsグレンヴィル」は偶数設定を示唆する
プロローグBONUS終了画面の「オリバーvsグレンヴィル」は偶数設定示唆です。設定2・4・6の期待が高まります。こちらも偶数設定濃厚ではありません。
| プロローグBONUS終了画面 | 設定示唆 |
|---|---|
| ナナオ | 基本パターン |
| 裏切りの月夜 | 奇数設定示唆 |
| オリバーvsグレンヴィル | 偶数設定示唆 |
「ナナオ」は基本パターンです。プロローグBONUSの終了画面で奇偶のヒントになるのは「裏切りの月夜」と「オリバーvsグレンヴィル」。画面名と示唆する側をセットで覚えておくと、終了時に迷わず確認できます。



「裏切りの月夜」は奇数、「オリバーvsグレンヴィル」は偶数だぞ。どちらも示唆だから、1枚だけで設定を決めつけないようにな!
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スマスロ 七つの魔剣が支配するのキンバリーBONUS終了画面
スマスロ 七つの魔剣が支配するのキンバリーBONUS終了画面では、設定ではなくボーナスレベルを確認できます。「ロッシ」「ミリガン」「オフィーリア」の順に、示されるレベルの下限が上がります。
七つの魔剣が支配するの「ロッシ」はボーナスレベル3以上、「ミリガン」はレベル4以上を示す
キンバリーBONUS終了画面の「ロッシ」はボーナスレベル3以上、「ミリガン」はレベル4以上濃厚です。「通常」は基本パターンで、どのレベルでも出る可能性があります。
| キンバリーBONUS終了画面 | ボーナスレベル示唆 |
|---|---|
| 通常 | 全レベルの可能性あり |
| ロッシ | レベル3以上濃厚 |
| ミリガン | レベル4以上濃厚 |
| オフィーリア | レベル5濃厚 |
ボーナスレベル3のプロローグBONUS期待度は50%以上、レベル4なら70%以上です。「ロッシ」はレベル3以上なので50%以上、「ミリガン」はレベル4以上なので70%以上が目安になります。高いレベルを示す画面ほど、次のボーナスの種類に注目したくなりますね。レベルの仕組みは七つの魔剣が支配するのボーナスレベルで詳しく解説しています。
七つの魔剣が支配するの「オフィーリア」はボーナスレベル5濃厚
キンバリーBONUS終了画面の「オフィーリア」はボーナスレベル5濃厚です。レベル5のプロローグBONUS期待度は100%。「ロッシ」「ミリガン」よりも、次のボーナスに対する期待がはっきりした画面です。
ここで示しているのは、あくまでボーナスレベル5です。ST終了画面の「剣花団」のような設定6示唆ではありません。画面にオフィーリアが出たら、設定ではなくボーナスの種類に関わる示唆として受け取りましょう。



「オフィーリア」はレベル5濃厚で、プロローグBONUS期待度は100%だぞ! 設定6の画面ではないから、そこは混同しないようにしような。
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【まとめ】スマスロ 七つの魔剣が支配するの終了画面まとめ
スマスロ 七つの魔剣が支配するの終了画面を最後に一覧で振り返ります。STとプロローグBONUSは設定、キンバリーBONUSはボーナスレベルという違いを踏まえて確認しましょう。
七つの魔剣が支配するの終了画面の示唆を表で整理
七つの魔剣が支配するの終了画面は、画面が出た場面ごとに示唆する内容が違います。気になる画面が出たら、まず左の「終了場面」を確認してから対応する示唆を見てください。
| 終了場面 | 画面 | 示唆 |
|---|---|---|
| ST | 通常A・通常B・通常C | 基本パターン |
| ST | オリバー&ナナオA | 偶数設定示唆 |
| ST | オリバー&ナナオB | 設定2以上濃厚 |
| ST | ナナオと箒 | 設定3以上濃厚 |
| ST | オリバー&ナナオC | 設定4以上濃厚 |
| ST | 剣花団 | 設定6濃厚 |
| プロローグBONUS | ナナオ | 基本パターン |
| プロローグBONUS | 裏切りの月夜 | 奇数設定示唆 |
| プロローグBONUS | オリバーvsグレンヴィル | 偶数設定示唆 |
| キンバリーBONUS | 通常 | 全ボーナスレベルの可能性あり |
| キンバリーBONUS | ロッシ | ボーナスレベル3以上濃厚 |
| キンバリーBONUS | ミリガン | ボーナスレベル4以上濃厚 |
| キンバリーBONUS | オフィーリア | ボーナスレベル5濃厚 |
STの「剣花団」は設定6濃厚、キンバリーBONUSの「オフィーリア」はボーナスレベル5濃厚。強い示唆の2画面でも、指している内容は別です。終了場面と画面名をセットで記録しておくと、後から見返すときにも迷いません。
七つの魔剣が支配するの終了画面を知って楽しもう
終了画面を見る楽しさは、表示されたキャラや場面が次の判断につながるところです。STとプロローグBONUSなら設定のヒント、キンバリーBONUSなら次のボーナスの種類に関わるボーナスレベルのヒントになります。
キンバリーBONUS後は終了画面と合わせて、コマンド入力時のボイスも確認できます。ボイスが示す規定ゲーム数については七つの魔剣が支配するのコナミコマンドで詳しく解説しています。



ST後は設定、キンバリーBONUS後はボーナスレベル。終了画面が出た場面まで覚えておけば、「剣花団」と「オフィーリア」の示唆も取り違えずに済むぞ!
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