当記事では、スマスロ 銀河英雄伝説のST間・GSC間の狙い目と、ハイエナ時のゲーム数確認方法をわかりやすく紹介します。朝一リセット時とST終了後ではST間の狙い目が異なり、RBを挟んだ台ではデータカウンターの表示にも注意が必要です。
【銀河英雄伝説シリーズ 主要1機種の中古実機 販売価格比較】
\ 銀河英雄伝説を自宅でも楽しみたいなら /
スマスロ 銀河英雄伝説の天井期待値
スマスロ 銀河英雄伝説で天井狙いの台を探すなら、ST間とGSC間を別々に見ます。まずは、それぞれの狙い目を一覧で確認しましょう。
銀河英雄伝説の天井狙いはST間とGSC間のハマりゲーム数を分けて判断する
銀河英雄伝説の天井狙いは、ST間とGSC間のハマりゲーム数を分けて判断します。ST間の狙い目は朝一リセット時とST終了後で異なり、GSC間には別の狙い目があります。
| 確認する区間 | 状況 | 狙い目 |
|---|---|---|
| ST間 | 朝一リセット時 | 450Gから |
| ST間 | ST終了後 | 650Gから |
| GSC間 | GSC当選までの区間 | 1450Gから |
ST間は最後のSTからのゲーム数、GSC間は特化ゾーン「ギャラクシーセブンクラッシュ(GSC)」に当選するまでのゲーム数です。どちらも途中の履歴を見落とすと、現在地を読み違えます。ST間は液晶、GSC間はデータカウンターの履歴を確認してから、表の狙い目と比べましょう。天井の到達条件と恩恵はスマスロ 銀河英雄伝説の天井で詳しく解説しています。

ST間450Gは朝一リセット時、650GはST終了後の目安だぞ。同じST間でも、先に台の状況を見てから比べよう!
\ STとGSCの展開を家でもじっくり /
スマスロ 銀河英雄伝説のST間の狙い目
スマスロ 銀河英雄伝説のST間の狙い目は、朝一リセット時とST終了後で分けて考えます。それぞれの開始ゲーム数と、RBを挟んだときの扱いを確認しましょう。
銀河英雄伝説の朝一リセット時はST間450Gからが狙い目
朝一リセット時の狙い目は、ST間450Gからです。設定変更後はゲーム数天井が最大800G+αに短縮されます。通常時の最大1000G+αを前提にするST終了後とは、狙い始めるゲーム数が異なります。
設定変更時にはゲーム数がランダムで加算される場合もあります。朝一の表示ゲーム数だけで内部的な到達ゲーム数を決めつけず、設定変更の状況と液晶ゲーム数をあわせて見ましょう。設定変更時の挙動はスマスロ 銀河英雄伝説のリセット恩恵で詳しく解説しています。
銀河英雄伝説のレア役や小役を数えるなら、手元に勝ち勝ちくん 小役カウンター(Amazon)があると集計が楽になります。
銀河英雄伝説のST終了後はST間650Gからが狙い目
ST終了後の狙い目は、ST間650Gからです。通常時のゲーム数天井は最大1000G+αで、到達するとST突入濃厚のオープニングボーナスに当選します。
ST終了後にRB「イゼルローンボーナス」「ガイエスブルクボーナス」を引いても、STに入らなければ消化ゲーム数を引き継ぎます。データカウンターがRBでリセットされていても、ST間のハマりがゼロに戻ったとは限りません。650Gの目安と比べるときは、液晶ゲーム数を見ましょう。



RBを引いてSTに入らなかった台は、ST間のゲーム数が続いているぞ。カウンターの当日ゲーム数だけで650Gに届いていないと判断するのは早いな!
\ 好きな時間に銀河英雄伝説を楽しもう /
スマスロ 銀河英雄伝説のGSC間の狙い目
スマスロ 銀河英雄伝説には、ST間とは別にGSC間の狙い目があります。GSC間はSTを駆け抜けてもゲーム数が続くため、ST間とは異なる履歴の見方が必要です。
銀河英雄伝説のGSC間は1450Gからが狙い目
GSC間の狙い目は、GSC間1450Gからです。GSC間天井は最大2000G+αで、到達するとエピソードボーナスに当選します。エピソードボーナスはST突入とGSCストックが濃厚になるボーナスです。
GSC間天井には1000G・1200G・1400G・1600G・1800Gの振り分けもあります。1450Gは天井が必ず2000Gまで残っているという意味ではなく、GSC間を狙う際の開始目安です。ST間の液晶ゲーム数をそのままGSC間ゲーム数として扱わず、最後のGSC以降の履歴を確認しましょう。
銀河英雄伝説のGSC間ゲーム数はST駆け抜け後も引き継がれる
GSC間ゲーム数は、STを駆け抜けてもリセットされません。GSCに当選するまでカウントが続くため、ST終了後のゲーム数だけではGSC間1450Gに届いているか分からない台があります。
ST駆け抜け後は、データカウンターでRBと表示されることがあります。その履歴だけを見てGSC間ゲーム数が途切れたと考えず、GSCの当選履歴までさかのぼりましょう。駆け抜け後のチャンスモードなど、終了直後の挙動はスマスロ 銀河英雄伝説の駆け抜け後で詳しく解説しています。



STを駆け抜けてもGSC間ゲーム数は続くぞ。RB表示が挟まった台ほど、前の履歴を見落としたくないな!
\ GSCの上乗せを自宅でもじっくり /
スマスロ 銀河英雄伝説のハイエナ
スマスロ 銀河英雄伝説のハイエナでは、表示中のゲーム数がST間とGSC間のどちらに当たるかを確かめます。ST間は液晶、GSC間はRB表示を含むデータカウンターの履歴を見ましょう。
銀河英雄伝説のST間ゲーム数はRBでデータカウンターがリセットされるため液晶で確認する
ST間ゲーム数を確認するときは、液晶ゲーム数を見ましょう。RBに当選するとデータカウンターのゲーム数は基本的にリセットされますが、RB後にSTへ入らなかった場合、内部の消化ゲーム数は引き継がれます。
データカウンターの現在ゲーム数が浅く見えても、液晶ではST間450Gや650Gの目安に近づいている場合があります。RB履歴のある台を見つけたら、まず液晶を確認し、朝一リセット時かST終了後かに応じた目安と比べましょう。
銀河英雄伝説のGSC間ゲーム数はRB表記が続いた区間のゲーム数を足して確認する
GSC間ゲーム数を追うときは、RB表記が続いた区間のゲーム数を足して確認します。STを駆け抜けるとRBとして記録されるデータカウンターが多いため、現在ゲーム数だけではGSC間の累計を読み取れません。
履歴をさかのぼってGSC当選以降の区間を見つけ、RB表記で区切られたゲーム数を合計します。その合計をGSC間1450Gの狙い目と比べましょう。ST間は液晶ゲーム数、GSC間は履歴を足したゲーム数と、確認する数字を分けるのが実戦での手順です。



台を見つけたら、ST間は液晶、GSC間はRB履歴の合計。表判明している現在ゲーム数だけで座る前に、この2つを見ておこう!
\ 履歴を気にせず好きな場面から遊ぼう /
【まとめ】スマスロ 銀河英雄伝説の天井期待値まとめ
最後に、スマスロ 銀河英雄伝説の狙い目とゲーム数の確認方法を整理します。台を選ぶ際は、ST間とGSC間の両方を見てから判断しましょう。
銀河英雄伝説の天井の狙い目と確認方法を表で整理
銀河英雄伝説の天井狙いは、朝一リセット時のST間450G・ST終了後のST間650G・GSC間1450Gが目安です。それぞれ確認する表示も異なります。
| 狙う区間 | 狙い目 | ゲーム数の確認方法 |
|---|---|---|
| 朝一リセット時のST間 | 450Gから | 液晶ゲーム数 |
| ST終了後のST間 | 650Gから | 液晶ゲーム数。ST非突入のRB後も引き継ぐ |
| GSC間 | 1450Gから | データカウンターでRB表記が続いた区間を合計 |
ST間の狙い目は朝一リセット時とST終了後を取り違えないようにしましょう。GSC間はST駆け抜け後もゲーム数が続きます。RBでカウンターがリセットされていても履歴をさかのぼり、表の開始ゲーム数と比べてみてください。
銀河英雄伝説の天井狙いを知って楽しもう
銀河英雄伝説の台を選ぶときは、液晶でST間を見て、データカウンターの履歴でGSC間を追う順番が分かりやすいです。ST間のゲーム数天井ならオープニングボーナス、GSC間天井ならエピソードボーナスと、到達時の当選先も異なります。どちらの狙い目に近い台なのかを確かめてから遊技しましょう。
ST終了直後に続けるかどうかは、天井の狙い目だけで決める話ではありません。チャンスモードを含む終了後の判断はスマスロ 銀河英雄伝説のやめどきで詳しく解説しています。



ST間とGSC間では、見る数字も天井で当たるボーナスも違う。液晶と履歴を両方見てから台を選ぶのが勝負どころだぞ!
【銀河英雄伝説シリーズ 全1機種の中古実機 販売価格比較】
\ 銀河英雄伝説の中古価格を見てみよう /

