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【新台】「回胴式遊技機グランベルム」導入日・スペック・リリース前評判まとめ【随時更新】

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グランベルムタイトル画像

一部に熱狂的なファンを持つアニメ「グランベルム」のタイアップ機が北電子より登場。導入日は2023年9月4日となっています。

コンテンツ力自体はそこまで高くはないですが、独自のシステムを導入したバトルタイプのATが自力感たっぷりで、ハマる人にはハマるのではないでしょうか?

本記事では、同機のスペックや導入前の評判についてまとめていきます。

目次

回胴式遊技機グランベルム簡易スペック

グランベルム筐体
機種名回胴式遊技機グランベルム
メーカー北電子
導入日2023年9月4日
導入予定台数約10,000台
タイプAT(純増約3.2枚)、疑似ボーナス
天井649G+αでボーナス当選濃厚
コイン持ち約34.2回転
コイン単価約2.7円

回胴式遊技機グランベルムはジャグラーでおなじみの北電子よりリリースされる疑似ボーナスを搭載したAT機(6.5号機)

通常時はレア役からCZ当選や規定ゲーム数消化によるボーナス当選を目指す、分かりやすいゲーム性になっています。

CZはボーナスのCZ「サモンズチャレンジ」「マギアコトスチャレンジ」とATのCZ「黄昏の聖域」「陰陽五行」の2種類があり、どちらも後者の方が成功期待度が高い上位CZになります。

カタカナはボーナスCZ、漢字はATCZと覚えておくと良いでしょう。

回胴式遊技機グランベルム導入前評判

グランベルム評判

Sグランベルムは原作ファンの期待度は高め?

Sグランベルムは、原作ファン、未視聴者どちらにとっても非常に面白そうと期待は高そうです。

各社が作るPV動画は非常に面白く見えるように作られているだけかもしれませんが、せっかくの新台なので面白い台であることを期待したいですね。

北電子が出すジャグラー以外の台は、いわゆるスルメ台が多いので、グランベルムもそういった傾向かもしれません。

ただ、本機はゴーゴージャグラーの機歴機種と言われており、導入台数が約1万台とこの手の機種にしては多く、レアな台ではないのが救いですね。

Sグランベルムは光量がエグい?

ここ数年のパチンコやパチスロは演出がド派手な台が増えていますよね。

Sグランベルムは各演出の光量がエグくて、苦手な人には大変な感じなので、光量調整ができるといいですね。

Sグランベルムの演出バランスは良好?

ニッチな版権の機種は演出面で手抜きなことが多いですが、Sグランベルムに関しては、演出バランスが良く、機械のできは悪くない模様です。

ATのシステムはやや複雑なものの、原作ファンを含めて一部のスロッターに人気が出そうなポテンシャルは感じられますね。

回胴式遊技機グランベルムリリース記念で期間限定全話公開中

YouTubeにて、回胴式遊技機グランベルムリリース記念として原作アニメがYouTubeにて全話無料公開中です。

公開期限は2023年9月30日までなので、打つ前の予習や打ち込んだあとどの場面が使われているかの確認など、要チェックですね!

回胴式遊技機グランベルムまとめ

  • 回胴式遊技機グランベルムの導入予定日は2023年9月4日
  • ツラヌキスペック搭載
  • AT機で純増は約3.2枚
  • 649G+αでボーナス当選濃厚
  • ATは自力感あふれるバトルタイプ
  • YouTubeで原作の視聴が可能(期間限定)

本記事では、回胴式遊技機グランベルムの導入日・スペック・評判をまとめました。

グランベルムはビッグコンテンツではないものの、独自のATシステムにより、出来栄えによってはファンの心を掴む可能性を秘めています。

また、原作アニメが期間限定で視聴可能なので、気になっている方はぜひ予習してみてください!

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