当記事では、バジリスク2の対戦人数の決まり方・甲賀衆10人・朧参加による継続示唆をわかりやすく紹介します。争忍の刻が始まるときの人数と参加キャラを見れば、バトルの注目点がすぐに分かります。
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バジリスク2の対戦人数の決定
バジリスク2の対戦人数は、争忍の刻のミニキャラバトルが始まる前に表示されます。まずは人数と参加キャラをどの場面で見るのか確認しましょう。
バジリスク2の争忍の刻はバトル前に対戦人数と参加キャラが決まる
バジリスク2の争忍の刻では、甲賀衆と伊賀衆の対戦人数、参加キャラが決まってからミニキャラバトルに進みます。争忍の刻はART「バジリスクタイム」の後半パート。前半の追想の刻を終えたあとに始まり、甲賀衆が伊賀衆をすべて倒すとARTが継続します。
初代バジリスクで見ていた「追想の刻から争忍の刻へ」という流れは、バジリスク2にも受け継がれています。争忍の刻に入ったらバトルの決着を待つ前に、まず甲賀衆の人数と伊賀衆の参加キャラを見ておきましょう。争忍の刻全体の流れは別記事で詳しく解説しています。

バトルが始まったら、最初に甲賀衆の人数を見よう。10人いるかどうかは、その場で分かる継続の合図だぞ!
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バジリスク2の甲賀衆の人数
バジリスク2の甲賀衆は、人数が多いほどART継続のチャンスです。なかでも甲賀衆10人には、ほかの人数と異なる意味があります。
バジリスク2の争忍の刻は甲賀衆の人数が多いほど継続のチャンス
バジリスク2の争忍の刻では、甲賀衆の人数が多いほど継続に期待できます。対戦人数が表示されたら、甲賀衆側に何人いるかを見ましょう。継続を示唆するのは甲賀衆の人数です。伊賀衆の人数だけを見て、継続の強さを判断しないようにしてください。
人数はバトル開始時の見どころの一つです。争忍の刻ではこのほかに背景も継続を示唆します。背景の「昼・夕・夜・城」による違いは、城背景の記事で詳しく解説しています。
バジリスク2の甲賀衆が10人ならその時点で継続確定
甲賀衆が10人なら、その時点でART継続が確定します。バトルの勝敗が描かれる前に継続を判断できるのが、この人数の強さです。対戦表示で甲賀衆側が10人なら、次のセットへ進む展開を見届けましょう。
ここは「人数が多いほどチャンス」という通常の示唆より一段強い条件です。10人は継続への期待が高いという表現にとどまらず、継続確定として覚えておけます。



甲賀衆10人は、バトルの結果を待たずに継続確定! 人数が出た瞬間に見逃したくないところだな。
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バジリスク2の対戦人数と朧
バジリスク2の対戦表示では、人数に加えて参加キャラにも注目です。伊賀衆側に朧がいる場合の意味を確認します。
バジリスク2の争忍の刻は伊賀衆に朧が参加すると継続のチャンス
伊賀衆に朧が参加していれば、ART継続のチャンスです。甲賀衆の人数を見たあと、伊賀衆側の参加キャラも確認しましょう。敵側に朧がいる表示は、見落としたくない継続示唆です。
ただし、朧参加は「チャンス」であり、甲賀衆10人のような継続確定の条件ではありません。両者を分けて覚えておくと、対戦表示を見た瞬間に意味を読み取りやすくなります。争忍の刻における継続示唆は、バジリスク2の継続率の記事でも扱っています。



朧が伊賀衆にいたらチャンス。甲賀衆10人の継続確定とは分けて見よう!
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【まとめ】バジリスク2の対戦人数まとめ
最後に、バジリスク2の争忍の刻で見る人数と参加キャラを表にまとめます。継続確定の条件と、継続のチャンスとなる表示を確認しましょう。
バジリスク2の対戦人数と参加キャラを表で整理
| 争忍の刻で見る表示 | 意味 |
|---|---|
| 甲賀衆の人数が多い | ART継続のチャンス |
| 甲賀衆が10人 | その時点でART継続確定 |
| 伊賀衆に朧が参加 | ART継続のチャンス |
まず見るのは甲賀衆の人数です。10人なら継続確定。続けて伊賀衆の参加キャラを見て、朧がいれば継続のチャンスとして受け取りましょう。
バジリスク2の対戦人数を見て楽しもう
争忍の刻では、バトル開始前の対戦表示にも見どころがあります。甲賀衆の人数と朧の参加を確認してから、甲賀衆が伊賀衆を倒して次のセットへ進む展開を見届けましょう。
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