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はいふりんく法則の完全保存版!秒数計測で元祖モードを楽しみ尽くせ!

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Pはいふり(はいふりオールスター)のはいふりんく法則全まとめ!完全保存版!

Pはいふり2(はいふりオールスター)を100倍楽しみ尽くす方法を知っているか?そう、元祖モードの「はいふりんくゲームの秒数法則」を完全掌握することである!!この法則を完全理解すると、はいふりんくゲームに突入する前から法則ありきですべての演出を楽しめることができるので、無駄なく予告発生に意味を感じられるようになる!そんなパチンコがこのご時世にあっただろうか?(いや、ない!)

当記事では「はいふりんくゲームの法則」について”初代はいふりからPはいふりを愛し続けている編集者B”がはいふり初心者でも完璧に法則を理解できるようまとめて記事化した。はいふりんくゲームの基本ルールからすべてを君たちにお見舞いするから覚悟するが良い!

※以降、はいふりんくゲームのことを「はいふりんく」と省略する。

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目次

はいふりんくの法則は開始前、継続中、成功後の3ブロック構成になっている

Pはいふり2がバカみたいに面白くなった理由は「はいふりんく法則遊び」を完全掌握したためである!

上図を見てほしい。実は「はいふりんくの法則」は”はいふりんく開始前”から用意されており、”はいふりんくを継続させている最中”はもちろん、”はいふりんく成功後”にまで法則が用意されている。つまり元祖モードの通常時は、変動開始から変動終了まで”はいふりんくの法則が散りばめられている”ことになる。

「はいふりんく開始前に存在する法則」について

はいふりんく開始前のブロックで大きな法則となるのが「はいふりんく突入予告の法則」だ。後述しているが、どの予告からはいふりんくが開始した科で「はいふりんくの継続秒数」が実は決まっており、このルール(つまり法則)が崩れると大当り濃厚となる。

あとは「ミニキャラ獲得数の法則」と「科単位キャラ獲得の法則(はいふりミッション)」が用意されており、これらは大当り濃厚を示唆したり、信頼度50%overを実現させる法則崩れを引っ張ってくる。

「はいふりんく継続中に存在する法則」について

はいふりんく継続中のブロックで大きな法則となるのが「科単位キャラ獲得の法則」と「大注目連続状態」の法則だ。「科単位キャラ獲得の法則」は”はいふりんく開始前”と”継続中”にまたがる法則だが、見た目的に分かりやすいので構える必要はない。詳細は後述する。

「大注目連続状態」とははいふりんく中に戦艦役物の液晶中央付近から「大注目だよ」という文字が連続して表示されるようになる状態のこと。この状態に突入すると「はいふりんく成功確定かつ成功直後に”群予告の発生”が確定」するようになっている。パチスロでもないのにモード的な名称を付けてしまう開発者は変態かな?群予告は信頼度50%以上となっているため大注目連続状態に突入すること自体に熱くなれるという仕組みだ。うむむ、良い。

「はいふりんく成功後に存在する法則」について

はいふりんく成功後のブロックで大きな法則となるのが「はいふりんく継続秒数の法則」だ。これも後述するが、実ははいふりんくには5つの演出尺が存在する。はいふりんく中は色々と演出が発生するが、実は5つしかない”発展もしくは失敗となるタイミング”に向けて31人の晴風メンバーをストックしている。

はいふりんくの継続秒数の法則は「テンパイ図柄の偶奇法則」と「SPリーチ発展先法則」に紐づいている。

「はいふりんくの基本ゲーム性」と「確実に秒数計測する方法」を紹介

【はいふりんくの基本ゲーム性】16秒/26秒/36秒/46秒/56秒の演出尺内(5個)で晴風メンバーを集結させる

はいふりんくの継続秒数の基本ルール

初代はいふりの時からはいふりんくの継続秒数は16秒/26秒/36秒/46秒/56秒しか存在しないと言われていて、自身もそのように理解していたが、はいふり2を打ってその秒数が5つである事がはっきりと理解できたため上図のようにまとめた。要するに、はいふりんくが開始してから5つの発展ポイントに向かってキャラクターをストックしていくのが「はいふりんくの基本ゲーム性」となる。

この5つのポイントのどこかで発展or失敗する仕組みになっていて、ある程度のランダム感を持ったキャラ獲得演出を見せつつ全員集合を見せている。まぁ、この”ある程度のランダム感”という言葉は使い勝手が良いが、内部的にはめちゃくちゃう複雑なことをしていそう。。。程よいデキれ感をどうやって作ったのか本当に気になる。。。

はいふりんく継続秒数を液晶表示する方法(十字キーの中央ボタンを押すだけ)

はいふりんくの継続秒数カウンター表示方法

実は、はいふり2だと「はいふりんく中に筐体にある十字キーの中央ボタンを押す」と秒数計測用のカウンターが液晶に表示されるようになっている。ということで、はいふりんくの法則を確実にマスターしたいのであれば上図のように計測カウンターを表示しよう(めちゃくちゃ面白くなるので超推奨する!)。

この「秒数カウンターが表示される」という情報はX(旧Twitter)で話題になっていた。実際に試してみると本当に表示され感動。これは確実に「はいふりんく継続秒数の法則」が搭載されていることをユーザーに示しているに違いないと理解し、初代はいふりの法則をそのまま確かめてみたところ、はいふり2でも法則がそのまま当てはまった。元祖モードの搭載だけに留まらず法則まで踏襲するなんてハイセンスすぎんか、、、。

色々感想を述べてしまったが、はいふりんくの法則を完全マスターしたいならこの秒数カウンターの表示は必須だ。ぜひ試してみてくれ。よし、はいふりんくの基本ゲーム性と秒数カウンターの表示方法を解説したところで、これ以降はすべての法則について詳細に説明していく。

はいふりんく成功後のテンパイ図柄の法則(発展秒数の十の位を確認せよ!)

まずは上図を見てくれ。先ほど説明した通り、はいふりんくには16秒/26秒/36秒/46秒/56秒の5つの発展ポイントが用意されているわけだが、その5つの発展ポイントごとに「発展後のテンパイ図柄に法則が存在」する。

すべては上図の通りだが、はいふりんく継続秒数の十の位が奇数だったら、はいふりんく成功後のテンパイ図柄は奇数図柄でテンパイする。この法則が崩れて偶数図柄でテンパイしていたら、その時点で大当り濃厚となる。逆に、はいふりんく継続秒数の十の位が偶数だったら、はいふりんく成功後テンパイ図柄は偶数でテンパイする。この法則が崩れて奇数図柄でテンパイしていたら、その時点で大当り濃厚となる。

はいふりんく成功後のテンパイ図柄はミニ図柄として表示され、SPリーチ中は液晶左右に表示される。発展演出を見る前にテンパイ図柄の偶奇を確認するようになったら立派な「はいふりすと」だ。

はいふりんく成功後のSPリーチ発展先の法則(短尺発展なら伊201・長尺発展なら武蔵へ発展が基本)

はいふりんく継続秒数に紐づくSPリーチ発展先の法則

これまた上図を見てほしい。はいふりんく継続秒数に紐づく形で、実は発展先のSPリーチの種類も基本とチャンスと法則崩れから成る大当り濃厚パターンが存在する。覚え方としては、短尺発展なら伊201、長尺発展なら武蔵が発展先の法則と覚えておけばOK。この法則を崩す動きをした時点で大当り濃厚となる。例えば、16秒or26秒ではいふりんく継続秒数カウンターが止まってSPリーチへ発展した場合、基本的に伊201のリーチへ発展する。これが大当り時の一部で伊201へ発展せず「比叡」へ発展することがあるといった感じ。16秒or26秒で比叡へ発展した時点で大当り濃厚、これは至高。

以上、継続秒数カウンターを表示しながらはいふりんくを見守ると「テンパイ図柄の法則崩れ」と「発展先SPリーチの法則崩れ」が一度に確認できる。もちろん、「テンパイ図柄は法則通りだが、発展先のSPリーチが法則崩れを起こしている」といった具合の違和感を感じることも可能。つまり逆も然りなわけでこのサプライズ感がたまらない。

この「はいふりんく継続秒数の法則」さえ覚えておけばとりあえずはいふりんくを200%楽しめる。初めはこの法則2つ以外は気にしなくてOK。他の要素は順に理解を深めていこう。

【科単位キャラ獲得法則】科単位でキャラ獲得をすると信頼度UPの報酬がある

はいふりんく中の「科単位キャラ獲得法則」(恩恵について)

この情報は初代はいふりが市場導入されるタイミングからユニバーサルエンターテインメントの公式アメーバブログでも紹介されていた内容。上画像の写メのように、例えば「主計科集合」といった感じで科メンバーをグループごとキャラ獲得すると大当り信頼度がUPする仕組みになっている。

1回のはいふりんく中に2科グループで獲得した場合は「はいふりんく成功濃厚」、3科グループで獲得した場合は「はいふりんく成功濃厚&信頼度50%over」、4科もしくは5科をグループで獲得した場合は「大当り濃厚」となっている。

ちなみに上図でも補足説明しているが、はいふりんく突入契機が「はいふりミッション」だった場合は、はいふりミッションで演出を行った科キャラクターをすべて獲得した状態ではいふりんくが開始する。この場合、1科分の科を獲得した状態ではいふりんくがスタートすることになっているため、はいふりんく中に1科でも獲得すると、その時点で「はいふりんく成功濃厚」の報酬を得ることができる(分かると思うが、要するに、はいふりミッション経由で開始したはいふりんく中に2科追加で獲得した場合は信頼度が50%OVERの報酬を得ることになる。はいふりんく中に3科獲得した場合は合算で4科獲得したこととなり、の時点で大当り濃厚ということ)。

ちなみに科単位でグループを獲得する演出は「銀色の宝箱保留」から発生したり、「双眼鏡保留」から発生したりと様々で、単調なキャラクター集めに見せないような工夫が凝らしてある。はいふりんくが他のパチンコのキャラ集めゲーと異なる点はこういった見せ方の工夫にあるような気がしている。

大注目連続状態が発生すれば「はいふりんく成功直後の群予告の発生」が濃厚となる

とりあえず流れで「はいふりんく中の他の法則崩れ」についても紹介しておく。上図を見てほしい。これは大注目連続状態という状態で何が発生するかを説明した画像だ。要するに、「大注目だよ!」という文字が連続して起こると「はいふりんく成功かつはいふりんく成功直後に群予告が発生することも濃厚」となる仕組みになっている。

実はこの「大注目だよ!」という文字は、はいふりんくのキャラ獲得保留でおそらく5人以上獲得する場合以上でのみ発生する賑やかし予告だ。これがねずみ保留や舵輪保留でも発生すると大注目連続状態に突入していると判断してOK、そして群予告の発生も確約されているため熱さも同時に感じ取れるはずだ。

はいふりんくの未消化保留(液晶に残る保留)の並びにも法則がある

はいふりんく演出の最終保留を消化した後に残る「未消化保留の並び法則」についても解説しておく。あまり知られていないと思われるが、はいふり好きの仲間内ではよく話に上がる法則だ。

上図のように、はいふりんくの最終演出となる保留の後に出現する「未消化保留」が4つ全て同じ保留だった場合は大当り信頼度が、経験上、上昇している。また4つすべてミーナ保留だった場合は、はいふりんくの発展方法がミーナ発展となり、もか保留だと発展方法がもか発展となることも確認済み。全回転に発展する場合も同様で未消化保留がすべて全回転保留となって押し寄せてくる場合がある。

面白いことに、これらの演出はミーナ発展だからといって100%発生するものではないし、もか発展だからといって100%発生するものでもない。つまり「出現頻度が調整」されている。すべての未消化保留が確認できる時間は3秒もないが、そんな数秒のために法則を用意してしまう辺りが仕掛けの多さを暗に語ってくる、良い。

はいふりんく突入前の液晶脇ミニキャラ数法則も存在(7人ストックなら大当り濃厚)

はいふりんく中のキャラクター集めは31人集めることで成功となるが、はいふりんくに突入する前からミニキャラを獲得してはいふりんくへ突入していくことがほとんどだ。この「はいふりんく突入前のミニキャラのストック数にも法則」が存在する。分かりやすい法則だと上図の通りで、「ミニキャラが7人ストックされた場合、大当り濃厚」となる法則だ。あとは9人または10人のミニキャラがストックされるとその時点で「はいふりんく成功濃厚」となる。

また上図の通り、はいふりんく前にストックする液晶脇のミニキャラ数の基本は「偶数」で、チャンスパターンが「奇数」という基本ルールがある。また、出現するミニキャラ数が多ければ多いほどチャンスというルールのも存在(ここはあまり気にしなくてもOK)。

【玄人法則】はいふりんく突入前にも演出法則が存在、法則崩れで大当り濃厚

はいふりんく突入前の演出法則

はいふりが演出法則の塊なパチンコであることは「はいふりんく突入前の法則」まで用意されていることだろう。この法則も理解すると、すべての演出発生に意味を感じることができるため、変動開始からはいふりんくを意識しながら何の予告が発生するかワクワクしながら待てるようになる。つまり、退屈な通常時がめちゃくちゃ楽しくなるということだ。

上図の通り、「マリンシフト経由」、「はいふりミッション経由」、「はいふりんくランプ経由」、「イルカエフェクト経由」、「図柄テンパイ経由」の5つが”はいふりんくに突入するための予告”として用意されている。各突入予告にははいふりんくの継続秒数法則が予め設定されており、例えば「はいふりミッション経由」ではいふりんくに突入した場合、はいふりんく継続秒数が16秒or46秒だった場合に法則崩れとなり大当り濃厚となる。こんな感じで他ルートにも法則崩れとなるはいふりんく継続秒数が設けられているので、それらをはいふりんく突入前から期待しながら予告発生を見守れる。

さらに「変動開始時ロゴ落下予告」が発生かつ、はいふりんく突入となった場合、はいふりんく継続秒数は16秒/26秒/36秒が基本法則となるが、46秒以上経過した場合はその時点で大当り濃厚となる。ちなみにタイマー予告は36秒/46秒でのはいふりんく発展が基本法則となっており、タイマーには法則崩れが存在しない。というか、36秒と46秒時しかタイマーが発生したことがないので他の秒数でタイマー予告が発生しないのかもなと。

この「はいふりんく突入予告5つ」と「変動開始時ロゴ落下予告」と「タイマー予告」の演出組合せではいふりんく突入前のはいふりんく継続秒数が粗方判別でき、以降の判別ははいふりんく成功後の「テンパイ図柄の法則」と「SPリーチの法則」で大当りしていそうかどうかを絞り込んでいくと”毎秒楽しめる通常時”が完成する。

法則理解ゆえの「先バレによる残念感」もはいふりにはさほどないのが良い

当記事で説明した通り、はいふりの法則崩れの発生タイミングは大量にあるが「それら1つ1つの法則崩れの発生頻度はかなり抑えられいる」。これがまた良い。すべての法則を理解していると、だいたい大当りが体感で50%程度判別できる。とはいってもこれはすべての法則を完璧に理解した場合に限るので、主要な法則だけ覚えているユーザーは約30%程度まで判別度合いが下がってくるかもしれない。覚えている度合いによって判別精度が上下する感じが「打ち手に遊び方を委ねている雰囲気」を醸し出していて良い。

仮にめちゃくちゃ法則理解をしているユーザーは「理解しているからこそあえて秒数計測しない」という遊び方もできるし、仲間内で秒数計測する面白さも他のパチンコにはない遊び方で楽しめる。ここまでバカみたいに色々と書き続けてきたが、ここまで最後までしっかり読み切ってくれた読者のあなたなら、はいふり2をもっと楽しく打ち込めるはず。ユニメモと演出カスタムもはいふり2には用意されているので、それらと合わせて遊びを膨らませてみてほしい。

【最後に補足】「はいふりんくの法則」を理解するメリットは大きく3つ

はいふりんくを基軸とした「予告/リーチの法則矛盾」で通常時が退屈じゃなくなる

はいふりんく法則を理解する1つ目のメリットは「通常時が退屈でない」ことだ。正直、パチンコの通常時は総じて退屈だ。特に意味もなく「打ち手が暇だろうから、とりあえずガセ予告でも発生させておこうか」といった具合で垂れ流される無駄予告ほどパチンコユーザーを退屈にさせるものはない。ただ、Pはいふり2に関してはそのストレスケアが法則によって対策されている。

上図の通り、Pはいふり2の元祖モードのほとんどの予告とリーチは「はいふりんくの法則遊び」に紐づいている。「①はいふりんく開始前」と「②はいふりんく継続中(はいふりんく中)」と「③はいふりんく成功後」の3ブロックそれぞれ法則が隠されており、いずれかの法則が1つでも崩れると「群予告の発生を確定」させたり、「大当り濃厚」になったり「信頼度50%over」になったりと期待感が跳ね上がる。はいふりんくに絡む法則崩れはすべて激熱な信頼度なので脳汁必死であり、Pはいふり2に退屈な通常時は存在しないことになる。

「ひっそり発生する法則崩れ」に”はいふり2を打つ自分だけ”が熱くなれる

2つ目のメリットは「法則崩れに自分だけが気付いて自分だけが熱くなれる」ことだ。金やレインボーの予告が発生して他人さえ激熱変動がやってきているんだと悟られながら大当り当落分岐を迎えるのも悪くないが、それ以上の気持ち良さを感じられる瞬間は「自分だけが理解している今回の変動の熱さ」を悟った時である。他人にとってはただの変動に見えるけれど、自分だけが今回の変動の熱さに気付いている、このステルス感が溜まらなく気持ち良いのがはいふりんく法則を理解するメリット2つ目となる。

はいふりんく法則崩れを察した他パチンコユーザーと「1秒で友達になれる」

はいふりんく法則を理解する3つ目のメリットは「はいふりんく法則崩れを察した他パチンコユーザーと1秒で友達になれる」ことだ。ここでいう”友達”とは「仲間」に近しい言葉かもしれない。はいふりんく法則を知っているかどうかは「はいふりんく中の挙動に一喜一憂しているかどうか」で理解することができる。例えば、隣に座っているユーザーがはいふりんく法則を見極めようとしていた場合、「あ、この人は深いレベルではいふり2が好きなんだな」と察することができるはずだ。

パチンコユーザーは単独行動をする性格の人間が多い。なぜなら仮にパチンコ友達ができたとしても”同じ感性でパチンコと対峙する友達かどうかは別物”で、同じくパチンコファンでも話が合う合わないが生じてしまうから。ただこの「友達なんだけど友達じゃない」みたいな状況を打破するのがはいふりんく法則の理解だ。はいふりんくの法則はパチンコ玄人レベルの法則であるため、これらを理解しているユーザーは総じて玄人パチンカーであることが理解できる。つまり「しきい値」としてはいふりんく法則は利用できる。

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この記事を書いた人

パチンコ店のスタッフバイトを経験したのち、パチスロ専門店のスタッフバイトを経験。さらにパチスロ開発協力会社で働いたのち、パチスロパチンコメーカーで商品企画キャリアを歩んだ「パチスロパチンコが大好きすぎて沼に沈んだ人」。明るい話やニッチな話が大好きです。




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