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まりもとはどんな人?年齢・経歴・出演番組・YouTube・来店予定を紹介

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当記事では、パチスロライターのまりもさんの年齢・出身地・経歴・出演番組・YouTube・来店予定の確認先を紹介します。まりもさんはパチスロ必勝ガイドのライターとして長く活動し、YouTube「まりもチャンネル」では新台の実戦動画を配信しています。

目次

まりもとはどんな人?

活動名まりも
活動パチスロライター・実戦番組出演・YouTube配信
所属媒体パチスロ必勝ガイド
出身地茨城県
誕生日1980年1月11日
血液型A型
身長176cm
趣味グルメツアー
YouTubeまりもチャンネル
X@marimo_tadokoro

表は来店演者のプロフィールページと、本人のインタビュー記事で紹介されている内容に基づきます。

まりもの年齢・誕生日は?(1980年1月11日生まれ)

まりもさんは1980年1月11日生まれと紹介されています。来店演者を紹介するピーエスクリエイティブのプロフィールに、生年月日と血液型A型が載っています。YouTubeの番組「ハブアナイスデイ」の概要欄では、自身を「四十路オジサン」と表現しています。

出身地はどこ?(茨城県)

まりもさんは茨城県出身と紹介されています。プロフィールページのほか、なな徹のインタビューでも茨城県の出身と語られています。高校を卒業したあと、アパレルの仕事を目指して上京したと話しています。

所属媒体は?(パチスロ必勝ガイド)

まりもさんの所属媒体はパチスロ必勝ガイドです。なな徹のインタビューでは「パチスロ必勝ガイド」の看板ライターとして紹介され、メイン機種から新台まで機種を問わないパワープレイが持ち味とされています。ガチ実戦からバラエティまで幅広くこなし、媒体をまたいで出演しているようです。ピーエスクリエイティブのプロフィールでは、パチスロ系YouTuberとしても人気で、公営競技でもファン層を広げていると紹介されています。

身長は何cm?(176cm)

まりもさんの身長は176cmと紹介されています。ピーエスクリエイティブのプロフィールに記載があり、同じページで趣味はグルメツアーと案内されています。インタビューの編集部の導入文では、動画のイメージどおり丁寧な物腰で取材に応じてくれたと書かれています。

まりもがパチスロライターになった経歴は?

まりもさんは3回目の応募で、履歴書と作文を手に編集部をアポなしで訪ねたことがライターへの入口になったと話しています。上京後はアパレルの仕事を目指したものの長続きせず、植木のリース業やホール店員を経験したようです。パチスロ必勝ガイドへの応募は、最初の2回は返事がなかったと振り返っています。3回目はリクルートスーツ姿で編集部へ直接持ち込み、ちょうど編集アルバイトの募集と時期が重なって連絡が来たとのことです。

編集の仕事にも誘われましたが、誌面に載っているライターの方が楽しそうだと感じてライターを希望したと話しています。2019年のインタビューでは、ライター生活がもうすぐ20周年を迎えると紹介されていました。誌面では、着物姿でギターを持って小田原城で撮影した「小田原城ギター侍」、国内のピラミッドを巡ってから実戦する「ピラミッドパワー」、髪型を変えて実戦するキン肉マンの企画など、ユニークな企画も担当したようです。

パチスロ必勝ガイドを志したきっかけは?

上京後に必勝ガイドを定期的に読むうちに、この雑誌で働きたいと思ったのがきっかけだと話しています。上京から1年ほどで気持ちが固まり、アパレルへの関心は薄れていったようです。誌面に出ていた先輩ライターと一緒に仕事をしたいという思いが大きく、アニマルかつみさん、負男さん、塾長さん、中武一日二膳さん、無道Xさんの名前を挙げています。中でも中武一日二膳さんとはガイドに入った頃からの付き合いで、一番気が合う先輩だと語っています。好きなライターには、キャリアで約2年後輩のバイソン松本さんを挙げ、一緒にいると癒される人柄だと話しています。応募の作文には、パチスロがどれほど好きか、入社したらやりたいことを書いたとのことです。

参考:ピーエスクリエイティブ「まりも」プロフィール、なな徹「まりもが必勝ガイドにアポなしで突撃した真相を語る!」、同インタビュー3ページ目、同インタビュー4ページ目、なな徹「まりもがパチスロ必勝ガイドでやっていた珍企画を振り返る!」、まりもチャンネル「ハブアナイスデイ#35」

まりものパチスロ番組

まりもさんが出演するパチスロ番組を紹介します。

まりもの冠番組「新台通信簿」とは?

「まりもの新台通信簿」は、まりもさんが導入直後の新台を実戦し、その印象や感想を独自の視点で語る冠番組です。番組の説明では、できるだけ導入直後に実戦し、その経過や結果をもとに機種の印象を述べると案内されています。YouTube「まりもチャンネル」で2019年10月に第1話が公開され、初回の実戦機種は「闘魂継承アントニオ猪木という名のパチスロ機」でした。番組の概要欄では、まりもさんを「永遠の中堅ライター」と紹介しています。2026年1月公開の第166話では、山佐の「スマスロ鉄拳6」を実戦しました。新台の打ち味を知りたいときは、まりもチャンネルの新台通信簿シリーズをのぞいてみてください。

出演番組「ハブアナイスデイ」とは?

「ハブアナイスデイ」は、まりもさんが自分のハマっている台を自由に打つ番組です。同じく「まりもチャンネル」で配信され、概要欄では「フリーダムな番組」と紹介されています。2026年8月公開の第35話では、「スマスロ ミリオンゴッド-神々の軌跡-」「ヤバチバ」「吉宗」を打つ休日実戦の様子が収められています。新台通信簿とは違い、肩の力を抜いた実戦が楽しめる番組です。

実戦番組「まりも道」とは?

「まりも道」は、V-PRESS動画で配信されているまりもさんの自腹実戦番組です。あらかじめ決めた回数の実戦を通して目標の達成を目指す「ガチ自腹実戦」を掟に、まりもさんがホールで立ち回ると紹介されています。番組ページには第250話台の回が並び、「スマスロ モンキーターンV」「真打吉宗」「Lパチスロ喰霊-零-Re」などを実戦しています。動画はYouTubeの「V-PRESS CHANNEL」が主な配信先で、V-PRESSの「まりも道」番組ページから過去回もたどれます。

橘リノとの共演番組「神様仏様視聴者様!!」とは?

「まりも・橘リノの神様仏様視聴者様!!」は、視聴者からのリクエストに応えて二人が実戦する番組です。パチスロ必勝ガイド系の動画サイトJANBARI.comで配信され、番組紹介には「視聴者様からのリクエストになんでも応えるため、まりもと橘リノが大奮闘!!」とあります。まりもさんと橘リノさんが共演し、番組ページには第200話までの回が並んでいます。扱う機種はパチスロからパチンコまで幅広く、「沖ドキ!GOLD-30」「押忍!番長ZERO」「スマスロ モンキーターンV」などの回があります。全話はJANBARI.comの番組ページにまとまっています。

「まりも道」の番組グッズはどう入手する?

「まりも道」のオリジナルグッズは、収録当日にホールで応援した人に贈られると案内されています。V-PRESSの番組ページで、番組特製のオリジナルグッズをプレゼントすると紹介されています。商品名や詳しい受け取り方は番組ページには書かれていないため、収録先の告知とあわせて確かめるのが確実です。収録日と収録先はV-PRESSの取材スケジュールに載ります。

参考:まりもチャンネル「まりもの新台通信簿 #1」、まりもチャンネル「まりもの新台通信簿#166」、まりもチャンネル「ハブアナイスデイ#35」、V-PRESS「まりも道」、JANBARI.com「まりも・橘リノの神様仏様視聴者様!!」

まりもの来店予定とSNS

まりもさんの来店・収録予定の確認先と公式SNSを紹介します。

まりもの来店・収録予定はどこで分かる?

まりもさんの来店予定は本人のX、「まりも道」の収録予定はV-PRESSの取材スケジュールで分かります。取材スケジュールのページには、撮影日と店舗、エリア、何話の収録かが一覧で掲載されています。来店や実戦の時間は告知ごとに変わるため、出かける前にまりもさんのXとV-PRESSの取材スケジュールの最新情報を見ておくと安心です。

YouTubeチャンネルは?(まりもチャンネル)

まりもさんのYouTubeチャンネルは「まりもチャンネル」です。来店演者のプロフィールページからもリンクされている公式チャンネルで、「まりもの新台通信簿」と「ハブアナイスデイ」が配信されています。番組の告知用には、別に番組公式Xの@marimochan777も動画の概要欄で案内されています。新作の配信を見逃さないよう、まりもチャンネルを登録しておきましょう。

Xのアカウントは?(@marimo_tadokoro)

まりもさん本人のXアカウントは@marimo_tadokoroです。ピーエスクリエイティブのプロフィールと、まりもチャンネルの動画の概要欄の両方で本人のアカウントとして案内されています。来店の告知や出演情報の発信先になっているので、@marimo_tadokoroをフォローしておくと最新の動きを追えます。

参考:ピーエスクリエイティブ「まりも」プロフィール、V-PRESS取材スケジュール、まりもチャンネル「まりもの新台通信簿#166」

まりもさんと共演している演者や、同じ媒体で活動している演者を紹介します。

  • 伊藤真一:同じガイドワークス(必勝ガイド系)の演者。ガイド系の古参ライター
  • 河原みのり:同じガイドワークス(必勝ガイド系)の演者。ガイド系の女性ライター
  • ゲッツ板谷:同じガイドワークス(必勝ガイド系)の演者。2026年も公式媒体で連載
  • 青山りょう:同じジャンルで人気の演者。必勝本WEB-TVの人気演者

【まとめ】まりものプロフィールと出演番組、最新情報の確認先

まりもさんは1980年1月11日生まれ、茨城県出身のパチスロライターと紹介されています。編集部へのアポなし訪問を経てパチスロ必勝ガイドのライターになり、長く誌面や動画で活動してきたようです。現在はYouTubeの「まりもの新台通信簿」「ハブアナイスデイ」、V-PRESSの「まりも道」、JANBARI.comの橘リノさんとの番組に出演しています。最新の実戦はまりもチャンネル、来店情報は本人のXで追いかけてみてください。

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