当記事では、エヴァ約束の扉の暴走モードの仕組み・暴走リプレイ・期待枚数・継続率・スイカ・リプレイ・リプレイの停止形をわかりやすく紹介します。1/5957.8の暴走リプレイから96枚を経てBTへ直行する特殊ルートなので、突入契機と出玉の流れを先に押さえておきましょう。
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エヴァ約束の扉の暴走モードとは?暴走リプレイから突入するもう1つのBTルート
約束の扉の暴走モードは96枚獲得後にBTが発動するボーナス
LBパチスロ ヱヴァンゲリヲン ~約束の扉~(ビスティ)の暴走モードは、通常時に暴走リプレイ(スイカ・リプレイ・リプレイ)が成立すると当選するボーナスです。獲得枚数は初当りぶんが96枚と少なめですが、消化後は必ずボーナストリガー(BT)が発動し、赤7・青7揃いが続く限りBTが継続します。つまり枚数の少なさをBTの連チャンで取り返す構造で、スーパーBIG(SBB)と並ぶBT発動ルートの1つです。
約束の扉のBTはスーパーBIG後と暴走モード後の2つの契機で発動します。スーパーBIGが赤7・青7の図柄揃いから入るのに対し、暴走モードは小役の一種である暴走リプレイの入賞から専用ムービーを経由して当選するため、リーチ目やレア役の重複とはまったく別のルートでBTに届きます。通常時の演出やステージの流れは約束の扉のミッションモードで整理しています。
約束の扉の暴走モードとスーパーBIG・BIG・REGの違い
| ボーナス | 契機 | 獲得枚数 | 消化後 |
|---|---|---|---|
| スーパーBIG(SBB) | 赤7・青7揃い | 最大203枚 | BT発動(404枚+α) |
| 暴走モード | 暴走リプレイ入賞 | 96枚 | BT発動(297枚+α) |
| BIG | 黄7揃い | 最大203枚 | 通常時へ |
| REG | 青7・青7・黄7揃い | 最大107枚 | 通常時へ |
約束の扉のボーナス4種類の位置づけは上記のとおりです。BTが発動するのはスーパーBIGと暴走モードの2つだけで、BIG・REGは枚数を獲得して通常時へ戻ります。暴走モードは初当りの枚数こそ最少ですが、BTさえ発動すれば以降の流れはスーパーBIG経由と同じなので、成立した時点でその日の出玉を左右する勝負どころに入ったと考えて構いません。

96枚は正直しょぼく見える。でもその後にBTが必ず付いてくるから、暴走リプレイが止まった瞬間はスーパーBIGを引いたのとほぼ同じ興奮だぞ!
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約束の扉の暴走モードの当選確率と設定差|1/5957.8〜1/4096.0
約束の扉の暴走モードの設定別確率は設定1で1/5957.8
| 設定 | 暴走モード確率 | REG合算(REG+暴走モード) | ボーナス合算 |
|---|---|---|---|
| 1 | 1/5957.8 | 1/520.1 | 1/196.8 |
| 2 | 1/5461.3 | 1/496.5 | 1/189.4 |
| 3 | 1/5041.2 | 1/461.5 | 1/181.0 |
| 4 | 1/4681.1 | 1/431.2 | 1/170.7 |
| 5 | 1/4369.1 | 1/402.1 | 1/161.4 |
| 6 | 1/4096.0 | 1/368.2 | 1/151.0 |
約束の扉の暴走モードの当選確率は上記のとおりです。設定1の1/5957.8から設定6の1/4096.0まで段階的に軽くなりますが、最も軽い設定6でも4,000ゲームに1回の水準なので、1日打って1回引けるかどうかのレア役です。解析上はREG合算(REG+暴走モード)としてまとめて集計されるため、上の表でもREGと合わせた数値を併記しています。
ボーナス合算は設定1の1/196.8から設定6の1/151.0まで差があり、約束の扉の設定推測は基本的に合算確率とボーナス種別の比率で行います。暴走モードは分母が大きすぎて設定判別の主軸にはなりませんが、引けた場合の当選契機に注目すると次の項目のような示唆が読めます。
約束の扉の単独暴走モードは設定2以上濃厚
| 設定 | 単独当選時の暴走モード振り分け |
|---|---|
| 1 | - |
| 2 | 20.00% |
| 3 | 30.77% |
| 4 | 40.00% |
| 5 | 42.11% |
| 6 | 40.00% |
ハズレ(単独)でボーナスに当選したときの暴走モード振り分けは上記のとおりです。設定1には単独暴走モードの振り分けが存在しないため、暴走リプレイを経由せず暴走モードが出現した時点で設定2以上濃厚です。単独当選そのものが設定1で0.02%と稀な契機なので頻繁に見られる要素ではありませんが、暴走リプレイの停止形を見ていないのに暴走モードのムービーが流れたときは、設定2以上の根拠として記憶しておいてください。
約束の扉の暴走モードを含むBT合算とBT比率
| 設定 | BT合算(赤SBB+青SBB+暴走モード) | BT比率 |
|---|---|---|
| 1 | 1/712.3 | 27.6% |
| 2 | 1/675.6 | 28.0% |
| 3 | 1/682.7 | 26.5% |
| 4 | 1/655.4 | 26.0% |
| 5 | 1/655.4 | 24.6% |
| 6 | 1/630.2 | 24.0% |
暴走モードを含めたBT発動契機の合算は上記のとおりです。設定1で1/712.3、設定6で1/630.2と高設定ほど軽くなる一方で、全ボーナスに占めるBT比率は設定1の27.6%から設定6の24.0%へ下がります。高設定はBIG・REGの底上げ幅が大きいため、BTの回数が多い台より、合算が軽くてBT比率が低めの台のほうが高設定挙動と読めます。BTを連チャンさせた先の出玉は約束の扉の一撃にまとめています。



暴走モードそのものは設定推測の材料にしにくい。ただ「暴走リプレイ無しで暴走モード」が来たら設定2以上、これだけは覚えて帰ろうな。
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約束の扉の暴走リプレイ|1/5957.8で成立するボーナス当選率100%の小役
約束の扉の暴走リプレイは成立時点で暴走モード当選
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 成立確率 | 1/5957.8 |
| ボーナス当選率 | 100%(全設定共通) |
| 当選するボーナス | 暴走モードのみ |
| 成立後 | 専用ムービー発生→ボーナス告知 |
約束の扉の暴走リプレイの性能は上記のとおりです。成立確率は設定1の値です。暴走リプレイはリーチ目役と同じくボーナス当選率が全設定で100%の小役で、当選するボーナスは暴走モードだけに限られます。赤7・青7のスーパーBIGや黄7のBIGには振り分けられないため、暴走リプレイ=暴走モードと一対一で覚えて問題ありません。
約束の扉のレア役でボーナス当選率が100%なのは暴走リプレイとリーチ目役の2つで、チェリーは10.3%、強スイカは30.8%、弱スイカは1.82%と幅があります。チェリー・スイカの合算1/31.6に対して暴走リプレイは1/5957.8なので、レア役の中でも別格の希少度です。
約束の扉の暴走リプレイ成立後は専用ムービーでボーナスを告知
暴走リプレイが入賞すると専用ムービーが発生し、そのままボーナス当選が告知されます。通常のボーナスのように連続演出の成否を待つ必要はなく、停止形が出た時点で当選、ムービーは祝福という流れです。約束の扉はリーチ目と液晶演出がリンクする設計なので、出目で先に気づいてからムービーを見るのがこの機種らしい楽しみ方です。
約束の扉の暴走モードの入賞図柄は青7・赤7・黄7
暴走モードの入賞図柄は左から青7・赤7・黄7の変則揃いです。スーパーBIGの赤7揃い・青7揃い、BIGの黄7揃い、REGの青7・青7・黄7とは別の並びなので、告知後は3色の7を順に狙って入賞させます。入賞後の96枚消化中は全リール適当打ちでよく、目押しが必要な場面は入賞時だけです。



青・赤・黄と3色並べて入賞させる図柄がまた気持ちいい。成立確率を考えると、揃えた回数がそのまま自慢話になるレベルだな!
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約束の扉の暴走モードの期待枚数|96枚+BT1回分で297枚+α
約束の扉の暴走モードの初当りは96枚
約束の扉の暴走モード単体の獲得枚数は96枚です。BIGの最大203枚の半分以下、REGの最大107枚よりも少ない枚数なので、暴走モードだけで見れば小さなボーナスです。ただし96枚を獲得した時点でジャッジ演出に発展し、そのままBTが発動する点がBIG・REGとの決定的な違いです。
約束の扉の暴走モード経由の297枚+αの内訳
| BT発動契機 | 初当りの枚数 | BT1回分の期待値込み |
|---|---|---|
| スーパーBIG経由 | 最大203枚 | 404枚+α |
| 暴走モード経由 | 96枚 | 297枚+α |
約束の扉の期待枚数の内訳は上記のとおりです。スーパーBIG経由の404枚+αと暴走モード経由の297枚+αはどちらも「初当りの枚数+BT1回分の期待値」で計算されており、差の107枚はそのまま初当りの枚数差(203枚−96枚)です。つまりBT発動後の期待値部分はスーパーBIG経由と暴走モード経由で共通で、BTがどこまで続くかが最終的な獲得枚数を決めます。
「+α」はBT継続ぶんの上乗せを指し、赤7・青7揃いを引き続ける限り最大203枚ずつ積み上がります。BTが継続すれば暴走モード経由でも500枚・700枚と伸びるため、初当り96枚の小ささを気にする必要はほとんどありません。ボーナス後の連チャンやモードの考え方は約束の扉の天国で扱っています。
約束の扉の暴走モード中は枚数調整手順が不要
| ボーナス | 枚数調整手順 | 成功時の目安 |
|---|---|---|
| スーパーBIG/BIG/REG | 1度だけ逆押しで左リール赤7サンド目狙い | ペンペンランプ点灯 |
| 暴走モード(初当り消化中) | 不要(全リール適当打ち) | - |
| BT発動後のボーナス | 1度だけ逆押しで左リール赤7サンド目狙い | ペンペンランプ点灯 |
約束の扉のボーナス中の枚数調整は上記のとおりです。スーパーBIG・BIG・REGは消化中に1度だけ逆押しで左リールに赤7サンド目を狙い、成功で最大枚数を獲得できますが、暴走モードの初当り消化中は枚数調整手順を行う必要がありません。96枚は適当打ちで消化し、BT発動後のボーナスから通常どおり枚数調整を行う流れです。ペンペンランプは枚数調整を成功させたときだけ点灯するため、BT中に手順を実践したかどうかの目安になります。



暴走モード中は目押し無しでOK。96枚は気楽に流して、BTに入ってからサンド目狙いで集中しよう。
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約束の扉の暴走モードの継続率|BT継続率は約20%(設定1)
約束の扉の暴走モード後のBTはBARを狙え演出で継続をジャッジ
| BT中の入賞図柄 | 獲得枚数 | 移行先 |
|---|---|---|
| 赤7揃い | 最大203枚 | BT継続 |
| 青7揃い | 最大203枚 | BT継続 |
| BAR揃い | 最大203枚 | 通常時へ(BT終了) |
約束の扉の暴走モード後のBTの流れは上記のとおりです。96枚獲得後にBTが発動すると2枚掛けの状態へ移行し、「BARを狙え」演出が発生します。BARカットインで全リールにBARを狙い、BAR揃いなら最大203枚を獲得して通常時へ、BARがハズレれば赤7・青7揃いに昇格してBT継続濃厚です。継続に漏れた場合でも最大203枚は必ず獲得できるため、暴走モード経由なら最低でも96枚+203枚=約300枚が確保される計算です。
約束の扉のBT継続率は約20%
BT中に赤7・青7のスーパーBIGが当選する割合、すなわちBT継続率は約20%です。設定1の値です。5回に1回の継続なので1回で終わる展開が最も多く、BT5連以上まで届けば専用のエンディングムービーが発生します。連チャン機のような高継続ではなく、20%の壁を1回ずつ越えていくたびに203枚が積み上がるのが約束の扉のBTの手触りです。
継続率が同じ約20%なので、暴走モード経由とスーパーBIG経由でBTの伸びに差はありません。暴走モードは入口が96枚と小さいぶん、BTの継続回数がそのまま出玉を左右する勝負どころになります。
約束の扉のBT中は中リール中段BARビタ押しで赤7揃いを先読み
BT発動ゲームで中リール中段にBARをビタ押しすると、赤7が成立していれば4コマスベリで赤7が中段に停止し、赤7揃い(BT継続)濃厚が分かります。このときプレミアムムービーが発生すれば種類に応じた設定示唆が行われ、第三新東京市が基本パターン、ミサト&リツコが高設定示唆の弱、リリスが高設定示唆の強、ゲンドウが設定4以上、加持が設定5以上、カヲルが設定6濃厚という並びです。
さらにBT突入時に方向キーの↓を押すとコアフラッシュカスタムに切り替わり、筐体上部のコアフラッシュが発生すれば赤7揃い濃厚です。BARを狙う前にコアが光った時点で継続が分かるため、暴走モードからBTに入ったら↓を押しておく価値があります。実戦上、BT中はベル(10枚)の出現も確認されています。



BT継続20%は正直シビア。だからこそBARがハズレて7が揃った瞬間の気持ちよさは格別だ。中押しBARビタで先に赤7を拾うのも通の楽しみ方だぞ!
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約束の扉のスイカ・リプレイ・リプレイの停止形|暴走リプレイの見抜き方
約束の扉の順押し(左リール赤7狙い)は上段にスイカ・リプレイ・リプレイが停止
| 左リール上段スイカ停止時の成立役 | 中・右リールの手順 | 停止形 |
|---|---|---|
| 弱スイカ | 中・右リールに赤7を目安にスイカ狙い | スイカ揃い(6枚) |
| 強スイカ | 中・右リールに赤7を目安にスイカ狙い | スイカ揃い(6枚) |
| 暴走リプレイ | 中・右リールに赤7を目安にスイカ狙い | 上段にスイカ・リプレイ・リプレイ |
| リーチ目役 | 中・右リールに赤7を目安にスイカ狙い | スイカテンパイハズレ等 |
約束の扉の基本の打ち方は左リール枠内に赤7のサンド目を狙う順押しで、左リール上段にスイカが停止したときの手順は上記のとおりです。中・右リールともに赤7を目安にスイカを狙い、上段にスイカ・リプレイ・リプレイの並びで停止すれば暴走リプレイです。スイカがそのまま揃えば弱スイカか強スイカ、スイカがテンパイしてハズレればリーチ目役の可能性があります。
スイカ狙いの手順そのものは弱スイカ・強スイカと共通なので、暴走リプレイのためだけに打ち方を変える必要はありません。毎回スイカを丁寧に狙っていれば、暴走リプレイは自然と上段のスイカ・リプレイ・リプレイとして姿を現します。スイカの強弱の見抜き方は約束の扉のスイカで詳しく整理しています。
約束の扉の逆押し(右リールBAR狙い)時の暴走リプレイ
右リール上段か中段にBARを狙う逆押しの場合、右リール下段にBARが停止したときの成立役はハズレ・リプレイ・ベル・暴走リプレイのいずれかで、左・中リールは適当打ちで問題ありません。順押しのように上段スイカから察知する形ではなく、右リール下段BAR停止から暴走リプレイが入賞するパターンになります。逆押しはリーチ目役(3枚)を取得できる打ち方ですが、BARを枠上に押すとスイカを取りこぼすため押し位置には注意してください。
約束の扉の暴走リプレイと他の小役の確率比較
| 小役 | 確率 | ボーナス当選率 |
|---|---|---|
| リプレイ | 1/7.3 | 0.13% |
| ベル | 1/8.0 | 0.01% |
| チェリー | 1/60.0 | 10.3% |
| スイカ合算(弱・強) | 1/66.6 | 弱1.82%/強30.8% |
| リーチ目役 | 1/528.5 | 100% |
| 暴走リプレイ | 1/5957.8 | 100% |
約束の扉の通常時の小役確率とボーナス当選率は上記のとおりです。確率・当選率はいずれも設定1の値です。スイカ合算1/66.6に対して暴走リプレイは1/5957.8なので、スイカが上段に止まったうち約90回に1回が暴走リプレイという計算です。ベル・チェリー・スイカを含めた各小役の詳細は約束の扉の小役確率にまとめています。



スイカが止まったら毎回ちゃんと狙う。それだけで暴走リプレイの取りこぼしはゼロにできる。上段にスイカ・リプ・リプが並んだら、その日はもう勝ちの気分だな!
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【まとめ】エヴァ約束の扉の暴走モードは1/5957.8の暴走リプレイから297枚+α
エヴァ約束の扉の暴走モードのおさらい
【エヴァ約束の扉の暴走モードまとめ】
- 暴走モードは暴走リプレイ(スイカ・リプレイ・リプレイ)入賞で当選。専用ムービー後にボーナス告知
- 当選確率は設定1で1/5957.8・設定6で1/4096.0。暴走リプレイのボーナス当選率は全設定100%
- 単独(ハズレ)当選の暴走モードは設定1に振り分け無し=出現で設定2以上濃厚
- 獲得枚数は初当り96枚。BT1回分の期待値込みで297枚+α(スーパーBIG経由は404枚+α)
- 初当り消化中は枚数調整手順が不要で全リール適当打ち。BT発動後のボーナスは赤7サンド目狙いを実践
- BT継続率は約20%。BAR揃いで最大203枚獲得して終了、赤7・青7揃いで最大203枚獲得してBT継続
- 順押しは左リール上段スイカ停止→中・右にスイカ狙い→上段スイカ・リプレイ・リプレイで暴走リプレイ
エヴァ約束の扉の暴走モードを実践で楽しむポイント
約束の扉の暴走モードは、1/5957.8の暴走リプレイを引けるかどうかで決まる完全な運の要素です。狙って引ける契機ではありませんが、スイカが上段に止まるたびに中・右リールへ丁寧にスイカを狙い続けていれば、成立したときに必ず上段のスイカ・リプレイ・リプレイとして見抜けます。専用ムービーで告知を受けたら青7・赤7・黄7を揃えて96枚を適当打ちで消化し、BT発動後は「BARを狙え」でBARがハズレるたびに203枚を積み上げる流れです。継続率約20%の壁を何回越えられるかがその日の出玉を左右する勝負どころになります。
約束の扉は天井非搭載でハイエナが効かないため、暴走モードを含むボーナスは自力で引く以外にありません。設定推測の軸はボーナス合算とボーナス種別の比率で、暴走リプレイ無しの単独暴走モードだけは設定2以上の根拠として使えます。自宅でじっくり暴走リプレイを待ちたい人は約束の扉の家スロおすすめ度も参考にしてください。



暴走リプレイは引けたらラッキー。でも上段にスイカ・リプ・リプが並んだ瞬間の「来た!」は、この台でしか味わえない体験だ。スイカは毎回きっちり狙っていこうな!
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